- 文藝春秋 (2020年9月2日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・本 (384ページ) / ISBN・EAN: 9784167915612
感想・レビュー・書評
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前篇を読んで もう
すぐに 読みました。
最高でした。
前回も 書きましたが
この表紙の 主人公 だめです。
こんなに美人では ありません。
きっと 挿絵を描いた人は
本文を読んでいませんね。
もっと 庶民的は 顔にしたほうが
どこにでもいる おばちゃんの顔のほうが
よかったです。
みなさんに 感想聞きたいですね。
続編あるんですね。
ぜひ 読みたいです。
でも それでは 買ってもらえないか。
難しいところですね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
スカッとする小説。
ただ、男社会の企業で、女性同士で連帯できていないのが気になってた。
美智が孤高の人だから。
でもどんどん仲間ができた。
盗聴が続くのは如何な物かとは思うけれど
恋愛の要素がなかったところもスカッとした! -
最後、アクションが入ってきましたね。そして美智さんの有能さがすごい。
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【会社の危機を、美智は救えるか!?】突然の異動命令に不穏な動きを察知した美智。秘密の音声ファイルを開くと、そこには会社の存続に関わる危機が待ち受けていた――。
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