『赤毛のアン』の島へ 名作の故郷プリンス・エドワード島紀行 (文春文庫ビジュアル版 V10-7)
- 文藝春秋 (1990年1月1日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784168100062
みんなの感想まとめ
異国の風景や文化を感じさせる作品で、まるで旅行をしているかのような体験が広がります。美しい写真が豊富に収められており、特に「アヴォンリー」のリアルな再現が印象的です。登場人物たちの生活空間や、著者モン...
感想・レビュー・書評
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自分ではなかなか行くことのできない、外国へ、旅行しているように感じられました。
いろんな風景がありました。
ペンネーム:ソフィア詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
「赤毛のアン」関係の本はいろいろ持ってるけど、これは文庫だから持ち歩けるのがうれしい。
たーくさんある写真は、どれもステキすぎる。
いろんな景色は「アヴォンリー」のリアル再現。
アン・マリラ・マシュウ&作者のモンゴメリのそれぞれのお部屋もすっごいステキ。
「アンの世界」で生きたいなー。
古くて美しくて不便で手作りな生活で。
この本はベッドの横に置いて、「こころが疲れたときにすぐ手にできる本」に追加。
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