シネマ・コミック13 ハウルの動く城 (文春ジブリ文庫)

  • 文藝春秋 (2019年1月4日発売)
4.00
  • (2)
  • (4)
  • (2)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 71
感想 : 7
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (568ページ) / ISBN・EAN: 9784168121128

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 千と千尋の次の宮崎監督作品。ハウルがナルシスト(笑)今までにないキャラです。
    ハウル@キムタクという…この作品からメインの声に有名人を採用する流れができてきた印象があるんだけど。
    宣伝には効果的かもしれないけど、たとえばハク(千と千尋)や節子(火垂る)のような逸材が生まれるチャンスが減ってしまうのはなんとも残念だ。

  • 魔女の呪いで老婆にされた少女ソフィーは、魔法使いのハウルたちと、動く城で共同生活を送ることになる。やがて隣国との戦争が始まり、ハウルのかつての師匠であったサリマンがハウルに国への協力を求めてくるが…。ダイアナ・ウィン・ジョーンズの小説を原作にした、恋と魔法の物語。アニメの全シーン・全セリフを収録。

全3件中 1 - 3件を表示

著者プロフィール

1934-2011。英国のファンタジーの女王。映画『ハウルの動く城』の原作者。

「2020年 『徳間アニメ絵本39 アーヤと魔女』 で使われていた紹介文から引用しています。」

ダイアナ・ウィン・ジョーンズの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×