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Amazon.co.jp ・本 (352ページ) / ISBN・EAN: 9784168130502
作品紹介・あらすじ
戦後を代表する文学者たちの戦争論
司馬遼太郎、阿川弘之、大西巨人、野間宏。戦争を問い続け、書き続けた大岡昇平が、戦地を経験した九人の文学者と交わす白熱の議論。
感想・レビュー・書評
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戦後80年
2025
日本の戦争
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野間宏 「戦争と文学」
阿川弘之 「つわものどもが夢の跡」
いいだもも 「転回期としての戦後」
古山高麗雄 「戦争体験と文学」
大西巨人 「戦争・文学・人間」
古屋健三 「『レイテ戦記』を語る」
池島信平 「戦争の傷痕」
司馬遼太郎 「日本人と軍隊と天皇」
結城昌治 「兵士と国家」
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大岡昇平の作品
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