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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784191529786
みんなの感想まとめ
物語は、策略と大規模な戦闘が織り交ぜられた緊迫感に満ちています。特に、フェザーンを舞台にした複雑な人間関係や、ロイエンタールとシェーンコップの激しい対決が印象的です。登場人物たちの個性が際立ち、特にオ...
感想・レビュー・書評
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まさに策謀編。
焦点はフェザーン。
次巻、大決戦だろうと思うと続きが気になって仕方ない。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
夢のロイエンタールVSシェーンコップの一騎打が……くっそ、かっこいいよ。
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Amazonオーディブルで聴いた。
普通はヤンを好きになるのかな?
私はむかーし読んだときも、そして今も、ヤンは好きじゃない。
今でいう、なろう系の主人公みたいじゃん…(なろう系読んだことないけど…)。
「やれやれ軍人になんかなりたくなかった。早く辞めたい」とぼやきつつ、超絶戦果を上げるのがムカつく〜。辞めたいならさっさと辞めれば…と思う(それが許されないから苦労してるわけだけど)。
オーベルシュタインとミッターマイヤーが好き。ロイエンタールは好きじゃない。
同盟側に好きなキャラはいない。
フレデリカとヒルデガルドは区別つかない(ひどい)。 -
借本。
どちらかについて読んでしまう自分がいるので、素直に読めないのがちょっと。
もしかして、これは2度美味しいシリーズなのかも?とワクワクしてます。 -
策謀篇。しがない軍人のヤンも部下が悪かったせいで、どんどんえらくなっていってしまいます。ヤン派か帝国派か別れたものですね・・・。
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宇宙は帝国と同盟の争いにフェザーン自治領がその血によって経済的繁栄を極めていた。だが、同盟の失速後フェザーンは帝国につく事を決意する。それはラインハルトにとってフェザーンを潰す好機でもあった。皇帝誘拐からフェザーン制圧まで陰謀と政治劇が静かに交錯する。
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色褪せぬ名作、ここにあり。
早く5巻が読みたい。 -
ラインハルトは、イゼルローン要塞へ艦隊を差し向け、ロイエンタールは九死に一生を得る。しかし、それは陽動で、そのすきに帝国はフェザーンへ侵攻。しかし、フェザーンは非武装の中立地帯だから、危険を冒して陽動の艦隊を動かす必要がなく、そのままフェザーンへ行けばいいのでは?そもそも非武装中立の空白地帯があれば、いくら経済大国という設定とは言え、すでにどちらかに占領されているはず。ただ、この作品は日本人の欧米コンプレックスを的確についた名前を本当にうまく見つけてくる。作戦名「神々の黄昏(ラグナロック)」などうっとりする。
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なぜだかずーっと「あぁキルヒアイスが生きていたら…( ´△`)」と思ってしまう(T-T)登場人物達に影響を受けすぎているのかな?(^^;)ロイエンタールVSシェーンコップの場面にドキドキ(゜゜;)それにしてもユリアンの成長が早すぎる!(>_<)
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アウグスト陛下の為人がアレなら、人肉食やってもよいと思ひます。多分作者の理性でやめたらしい。
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非公式正誤表あります(登録 1 件)
http://public-errata.appspot.com/errata/book/4-19-152978-1/ -
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