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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784193542233
作品紹介・あらすじ
1888年秋、霧のロンドンで5人の娼婦が次々と惨殺された。いずれも喉を鋭利なメスで掻き切られ、腹を切り裂かれて-。容疑は高名な医者、精神異常の弁護士、貧民街に住む産婆、そして英女王の孫にまで及んだ。以来、100年間"切り裂きジャック"追及が続く。鬼才コリン・ウィルソンが発見した犯人は誰か。
感想・レビュー・書評
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イーストエンドで発生した一連の連続殺人には一貫性があり、最悪なことに犯人が捕まらなかったため、様々な憶測が飛び交うこの事件。
切り裂きジャックは医師か?女性か?貴族か?まさかの魔術師か?
現在も熱を帯びる難題を、冷静に綴る一冊。
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著者プロフィール
コリン・ウィルソンの作品
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感想 :

へぇ~(異常心理か何かでしょうか?←余計な詮索)
へぇ~(異常心理か何かでしょうか?←余計な詮索)
卒論のタイトルは『ヴィクトリア朝後期における犯罪事情』。
ガッツリ切り裂きジャックです。
卒論のタイトルは『ヴィクトリア朝後期における犯罪事情』。
ガッツリ切り裂きジャックです。
恐れ入りました、、、
恐れ入りました、、、