アニメージュ文庫 風の谷のナウシカ(1) 絵コンテ

  • 徳間書店 (1984年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784196695226

みんなの感想まとめ

空戦シーンの迫力ある音響効果が、手書きの温かみと相まって印象的な体験を提供します。小学校の頃から何度も見返しているという読者の声からも、作品の魅力が伝わります。映画とはまた異なる楽しさがあり、コンテの...

感想・レビュー・書評

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    ドカドカドカ
    ドバーッ

    空戦のシーンのSEの勢い。
    手書きだからなおさら。

  • ナウシカの絵コンテの前半です。

  • 小学校の頃からもう何度も何度も何度も見返したコンテ(値段も安いし)。映画より面白い。

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著者プロフィール

アニメーション映画監督。1941年東京都生まれ。学習院大学政治経済学部卒業後、東映動画(現・東映アニメーション)入社。「ルパン三世 カリオストロの城」(1979)で劇場作品を初監督。1984年には「風の谷のナウシカ」を発表。1985年にスタジオジブリの設立に参加。「天空の城ラピュタ」(1986)、「となりのトトロ」(1988)、「魔女の宅急便」(1989)、「紅の豚」(1992)、「もののけ姫」(1997)、「千と千尋の神隠し」(2001)、「ハウルの動く城」(2004)、「崖の上のポニョ」(2008)、「風立ちぬ」(2013)を監督。現在は新作長編「君たちはどう生きるか」を制作中。著書に『シュナの旅』『出発点』『虫眼とアニ眼』(養老孟司氏との対談集)(以上、徳間書店)、『折り返し点』『トトロの住む家増補改訂版』『本へのとびら』(以上、岩波書店)『半藤一利と宮崎駿の腰ぬけ愛国談義』(文春ジブリ文庫)などがある。

「2021年 『小説 となりのトトロ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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