天空の城ラピュタ (徳間アニメ絵本)

著者 :
  • 徳間書店
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本棚登録 : 106
レビュー : 19
  • Amazon.co.jp ・本 (111ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784197036264

感想・レビュー・書評

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  • り。1169
    5y10m
    喜んで読んでいる うん、そうだよね

  • ストーリーはずいぶん飛ばしてあるけれど、一面の絵に娘は「わぁ」と言葉をなくす。アニメを見てからの絵本だけど、やっぱり圧倒されるらしい。ちなみに「バルス」は絶対自分で読む。さすが国民的アニメ。(2歳11か月)

  • 映画を本にする抜き出しかたが
    中々納得できるつくり。

  • 2015/5/13 6歳5ヶ月

  • みんなよく生きていたね。とドーラがいったところがおもしろかった。

  • ・シータは、ラピュタの大家の子で、その飛行石と、ラピュタのざいほうをめぐって、いろいろなたたかいや、ぼうけんがあって、なぜラピュタがほろびたのか、そしてどうなるかがわかって、おもしろいお話です。
    ・あかるいあさ、シータが目をさましたところがすきでした。ドーラとシータがだきあっていたところが、うれしそうでした。

  • 次女が大好きな「天空の城ラピュタ」。DVDを見るときは、いつもこの本をDVDに合わせてページをめくっている。

  • ジブリ映画の中では、ラピュタが一番好きです。

  • 2011年10月18日

    カバーデザイン/川島健三(水野プロ)

  • アニメでしか見てませんが、ジブリの最高傑作だと思います。年齢層を問わず家族で楽しめる、そんな一本。

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著者プロフィール

アニメーション映画監督。1941年、東京都生まれ。作品に「風の谷のナウシカ」「天空の城ラピュタ」「となりのトトロ」「魔女の宅急便」「紅の豚」「もののけ姫」「千と千尋の神隠し」「ハウルの動く城」「崖の上のポニョ」など。

「2013年 『風立ちぬ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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