徳間フェイバリットコミックス 北斗の拳8 金色の刺客!!ファルコ激突篇

  • 徳間書店 (2004年11月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784197802753

みんなの感想まとめ

男たちの熱いドラマが繰り広げられる一方で、物語の根底には女性に対する情熱がしっかりと描かれています。特に、ラオウを倒した後の主人公たちの心の葛藤や、彼らが直面する新たな試練は、物語に深みを与えています...

感想・レビュー・書評

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  • 漫画はレビュー無しです
    ※興味グラフ表示させる為に入力してあります

  • 男のドラマ・・・といいつつ結局の所いくらごつくともメインテーマは女!w ラオウを倒した後のあのグデグデ感は尋常ではないwあの島はあぶないw

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著者プロフィール

武論尊:1947年長野県生まれ。1975年より連載の「ドーベルマン刑事」が大ヒット。屈強かつ男気あふれる主人公を題材にした作品が多く、1983年には「北斗の拳」で社会現象を巻き起こす。一方「史村翔」名義でも原作執筆を行っており、代表作に「Dr.クマひげ」「サンクチュアリ」など。

「2022年 『北斗の拳 拳王軍ザコたちの挽歌』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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