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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784197804870
みんなの感想まとめ
食べ物に対する深いこだわりを持つ刑事の物語で、牛丼やカレー、そばなどのB級グルメについてのうんちくが展開されます。主人公の情熱的な食への探求は、読者に食欲を刺激し、実際にその料理を食べたくなるような魅...
感想・レビュー・書評
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B級グルメのうんちくを語る刑事さん。牛丼、カレー、そばなど、まぁそこまでこだわらなくても・・・というくらいこだわりぬく主人公。これを読むと、テーマの食べ物を食べたくなること間違いなし。
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2chのグルメスレとかよんでる感じに近い。。ほめてる!
個人的な感想で、1巻から徐々におもろくなってる。 -
まあ、こういうのはみんな好きなんでしょうが。ちょっとのれませんでした。あしからず。
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1-8+
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掲示がB級グルメを熱く語るまんが。
立ち食いそばの回はやけに気合い入ってたように感じたのだが。 -
この漫画の存在は知っていたが、購入に至ったのは、ドラマが面白かったから。
身近にあるお店の食べ物がネタになっているので、とても面白い。
反面、身近にないお店が出てくると、まったくわからないのが難点。
(105円) -
食に関する漫画だけど決してグルメ思考であったり栄養学を語る訳でもなく
食材を厳選する事もないし、調理法もノータッチ。
ひたすらインスタント料理や町のチェーン店でのいわゆるB級グルメだけを
取り扱ってるので非常に馴染みやすいです。
立ち食い蕎麦はどこの店のどのメニューが一番だ~とか
インスタントラーメンにおける最高の醤油味は○○だ~とか、そういう感じのものばかり。
でも主人公の立花刑事は熱くなるとしたり顔で
お店の裏事情に関するうんちくまで語りだす所が少々鼻につくね。
最初はハードボイルド気取りだった立花さんが
徐々に小物になっていく様もよくない。 -
富士そば:カレーかつ丼
牛丼チェーン[児玉]
袋ラーメン
C&Cカレー[下着ドロ]
KFC[中学教師]
立ち食いそば
餃子の王将(前半)[浪人生] -
友達に勧められて読んだ本。
料理のレシピ本の隣に置いてあったらしく・・・店員さんGJとしかいえない配置だったらしい。
食のこだわりが見えた一作。深夜に読むと危険な本です。ラーメン食べ比べしたい。 -
B級グルメに対して異常な造詣の深さを持つ中年刑事のメシ語り。
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bookoffへ
2013/7/28 -
なるほどこりゃ面白い。ただひたすらにB級グルメに特化した漫画。主人公の立花がまぁ語る語る。凄まじい語りっぷりだ。作者の人は一体どこでこんな知識を仕入れてくるんだ………ってレベル
取り上げられているグルメがものがものだけに味が思い浮かびやすいのが面白いね -
☆☆☆★
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読み終わったにも関わらず本当に何度も何度も読み返してしまう
グルメには全く興味がない自分でも普段利用するような
袋めんや食事処のチェーン店をメインにしたグルメ漫画
絵の読みやすさといいネタの面白さといい、ずば抜けている
最近では飯を食べる時にこの漫画を参考にまでしてしまう始末
本当にこれはおもしろい!! -
お腹すいた。
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くそつまらない。
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ジャンクフードに特化した話題をよくここまで掘り下げるなあと感心した。
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料理漫画というのは読んでると「美味しそうだな」と思うのだが、作るかどうかとなると作らない。
なぜなら、面倒な下ごしらえややけに時間がかかったりするから。料理好きな人ならともかく、料理はできるだけ手間をかけずにと考えている人は、100点満点の味だけど時間がかかるものより、80点でも簡単な料理を選ぶでしょう。
けれど、この漫画は作ってみたくなる。それは非常に身近な食べ物にちょっと工夫を凝らしたりするだけだから。非常に実用性が高い料理(?)漫画である。 -
刑事というのはついでで、とにかく飯の話を描き続けた漫画。しかも、B級グルメよりも更に、庶民的グルメに特化しているというスタンスか。今回の中では一番共感するのはインスタントラーメン。やっぱり出前一丁は外せない。でも、イトメンのチャンポンめんを語っていないのは私的にはマイナスだな。
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このマン入選してたので1巻のみ読む。中年のオッサンが自分の食べるジャンクフードへのこだわりについて語ってるだけの漫画。おいしんぼから孤独のグルメまで、男の一人称のメシ漫画ってただただ自分の趣味の問題で自己完結しててつまんないだよなあ…。ジャンクフードだから気軽にマネできていいのかもしれんけど。カーネルさんのうんちくは初めて知った。
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