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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784197806157
作品紹介・あらすじ
『めしばな刑事タチバナ』最新第27巻のテーマは、「大江戸すぺしゃる!」。城西署の面々が花のお江戸に現れた! 浪人あがりの岡っ引き橘(たちばな)が、江戸の美味をしょっ引きまくる、12編の大江戸めしばな祭り! 二八そばに、天ぷらに舌鼓を打ち、棒手振りの納豆に感動し、薬喰いを、豆腐百珍を実践し、焼き芋やお茶で人生を知る。日本の外食文化のルーツ=江戸めしに迫る、大江戸特別編、面白三昧です!乞うご期待!
みんなの感想まとめ
江戸時代の食文化をテーマにしたこの作品は、城西署の面々が大江戸で繰り広げる美味しい物語です。浪人あがりの岡っ引き橘が、二八そばや天ぷら、焼き芋などの江戸の名物を紹介しながら、当時の外食文化のルーツに迫...
感想・レビュー・書評
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シリーズ、第27弾。
今度は舞台は江戸時代なんですね。
焼き芋やそば、天ぷらなど
当時は、牛肉は滅多に食べられない、高価なものだったんですね。
二八蕎麦や流しそうめんのルーツも出てきて、面白いですね(笑)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
江戸時代編は食指が動かなくて飛ばしていた。あらためて読んでみたところ、やはり通常回より興味を持てなかったが、読み終わった後に(江戸時代に素麺が食べられていた時はどんなつけ汁だったのだろう?)と気になってインターネットで調べたりしたので、それなりに読んでよかった。
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まじで時代劇だけで一巻乗り切ってる。
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焼き芋美味そうだったけど江戸話は遠すぎていつもより読むの辛かった
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「そば」とか。
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