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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198508128
みんなの感想まとめ
犬が伊勢神宮におまいりするというユニークな設定が魅力のミステリーで、展開はやや予測可能ながらも楽しませてくれます。警視庁捜査一課の十津川警部が、妻の直子からの話をきっかけに始まる事件は、愛犬・茶々の伊...
感想・レビュー・書評
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978-4-19-850812-8
C0293¥857E
伊勢路殺人事件
突川警部シリーズ
著者:西村京太郎
発行所:徳間書店
2008年12月31日 初版詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
140118
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犬が伊勢神宮におまいりに行くのを邪魔したり応援したりする話。
展開は読めてしまうけど、わりかしおもろい。
もうミステリー読みすぎて、一人死ぬぐらいでは満足できない。危険だ。 -
2008.12.31 初刷 ¥857
犬がお伊勢参り!?警視庁捜査一課の十津川警部は、妻の直子から話を聞いて驚いた。直子が参加している「東京ゴールデンレトリバーの会」会長の小原が、愛犬・茶々を単独で東京から伊勢神宮まで参拝させようというのだ。茶々が出発した翌日、自由が丘で男性の刺殺体が発見された。ポケットにはBB弾の入ったガスガンが。現場近くの路上で、首に札をぶら下げたゴールデンレトリバーが目撃されていた。被害者の木村豊は、ある大物の下で働いていて、近く大金を手にすると友人に話していたという。シリーズ最新作!
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