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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198509316
みんなの感想まとめ
物語の魅力が詰まった作品は、読者を強く惹きつけ、一気にページをめくりたくなる体験を提供します。若木さんの文章は、読者にとって非常に馴染み深く、集中して読み進める楽しさを感じさせます。特に、登場人物の関...
感想・レビュー・書評
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どれだけ待たされても、やっぱり好きだ!!!
自分には馴染むというか、若木さんの文章が合うんだろうなと思う。
久々にすごく集中して一気に読めました!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
これいつ完結するんだ?
この作者さんで唯一現在も読んでいるもの。イズミにはあんまり興味ないですが省吾と拓己が気になるので早く次を下さい~。
この章では嵐と狼の関係に頭が燃え滾りましたw省吾ファンだったのに狼好きに。。。たっくんの狼モード、これからも見れるといいなぁ。話もいろいろ進展したので今後が楽しみですね。 -
いつの間にやら再開してたんですね。今度こそ完結してくれるとよいのですが。
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上巻はそこに至るまでのストーリーがすっかり頭から抜けていたから難航したけど、下巻はあっという間だった。
ちゃんと、九州編としての決着がついていて、色々な人たちの関係も多少前向き(?)に進化したんじゃないかと思う。
今はただひたすらに、物語が、せめて「響子」ちゃんが何らかのカタチで登場するまで続いて行くことを祈っている… -
・・・スーパーファンタジー、トクマ(デュアル)から読むの3回目ですが、間開いてるからいつでも初めての話を読むような新鮮な気持ちで読める。
久々に若木節全開な文章を読んでコウコウセイの頃にトリップした気分になりました(笑)。いや昔からおっさん(如月)好きだったなと・・・
これを機に読んでなかったオーラバ新シリーズ読んでみようかな〜 -
物語の背景のせいか、共依存の度合いが高い人ばかりと思ってしまった。主人公二人は元より、年長組や新キャラの嵐もそうだし。
若木作品の男達は、あーもうって言いたくなるような奴らばかりで目が離せない。次回作まで待つとも、例え何年先でも。 -
待ちに待った、完全無欠の大復活!
出てくれたこと、終わったことをまずは喜びたい!
まだ暁の国篇だけども。
次は東北篇だそうだけども。
いや、ちゃんと進んでくれてるのならそれでいい……。
久しぶりのたっくんと翠の会話にほっこり。
やっぱりこうでなくちゃねー。
情勢的にも動きがあったし本当に次が楽しみ。
暁の国篇からの新キャラ、伊納楓がまた理想的な少女で、たぶんまだ出てくるので楽しみ。
……それと入れ替わりにご退場されたあのひとに、ご冥福を。 -
久々に会えた―!!!って気持ちでいっぱい。
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待ちに待った続巻!前巻、イズミ様の復活、という極道なところで終わったので(笑)無事に読めてそれだけで幸せ。
拓己と省吾と、イズミ様、の成長が著しい。
一方で如月さんのイジケっぷりがハンパない。ダメな大人だなぁ(笑)
なんとなく、イズミの存在のなんたるか、のヒントが見えてきた気がする、そんな1冊。
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若木未生の作品
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