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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198604462
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
動物たちのユーモラスな冒険が描かれたこの絵本は、ほとんど言葉がなく、絵を通じて物語を楽しむことができます。ゴリラ君が動物園の鍵を使って仲間たちを連れ出し、管理人さんの家に忍び込む様子は、子供たちの想像...
感想・レビュー・書評
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★★★
動物園の管理人さんから鍵を抜き取ったゴリラ君、他の動物の檻を開け、みんなで管理人さんの家へおじゃましまーす。なにも気づかない奥さんが明かりを消して「おや
すみなさい」を言うと部屋中から動物たちの「おやすみ」の声が…
★★★
言葉がほとんどなく絵で読む絵本です。字がないページは自分で言葉を作って読みます。そういう読み方もかなり受けます。 -
コミック要素のある絵本。ユーモアのセンスが海外な雰囲気がありますが、シンプルに楽しむことができます。
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図書館本。ことばが少なめの絵本ですが、すみずみまで細工がしてあり、小学生でも充分楽しめました。長男たちは、ごりらくんはとても静かにカギを開けられるんだなぁと関心したり、ベッドにもぐりこんできたごりらくんを見つけたときの奥さんの何とも言えない表情に大笑い。私は、この警備員さん相当疲れているな、、と大人目線で同情しながら読み聞かせしていました。
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クラシックな絵本だけど、こどもは結構好きみたい!何色のカギがどの動物の檻か知りたがる。
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話はシンプルだけど、息子はバカウケ!子供はみんな好きそう!
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息子が幼稚園から借りてきた。家にある英語版と比べたがそっちはGood night一辺倒なところを適宜訳語を変えていたところが興味深かった。それぞれよさがあるとは思う。
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2歳10ヶ月
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2歳1ヵ月
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ボードブックの方を購入しました。子供が1歳になる前に購入したものの、しばらく興味を示さず。1歳半をこえてから急にハマりだしました。毎日本棚から自分で引っ張りだして見ています。絵が可愛らしくて、親もほっこりします。子供も出てくる動物をよく指差してます。
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ほほえましい。
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1歳半の子供に寝る前に読み聞かせながら見せると、結構ウトウトとして寝てくれたことが何回かありました。
電気が一気に消えて目がぱっちりなっているページはお気に入りで、ゲラゲラ笑っていました。 -
ごりらくんのいたずら。絵で展開をおう。
C8797 -
2009/9/9
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こないだ家族4人で動物園に行ったところなので、動物園の面白い本はないかな、と絵本ナビのテーマ検索で探した絵本。図書館で借りてきた。
文字は吹き出し内にちょっとだけ。
なので、読み聞かせる側が自由に読んでいく感じ。
ゴリラくんになかなか気づかない見回りのおじさん。(とその奥さん)。「志村、後ろ後ろ」的な感じで、私も楽しめた。
5歳児も笑いながら聞いてくれた。 -
じっくり絵を見ながら、一緒に読みたい作品。
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