アルプスの少女ハイジ (徳間アニメ絵本 12)

  • 徳間書店 (1996年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198605247

みんなの感想まとめ

心温まる物語が描かれたこの絵本は、特に子どもたちに深い感動を与える作品です。登場人物の感情豊かな表情や、ストーリーの展開に親子で楽しむことができる様子が印象的です。例えば、クララが立つシーンでは周囲の...

感想・レビュー・書評

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  • 【読み聞かせ】懐かしいのひとこと。

  • 978-4-19-860524-7 111p 2007・2・10 48刷

  • ドイツ、フランクフルトなどを舞台とした作品です。

  • クララが立ったところ、お父さんたちの驚いた顔が面白い(7歳小2)

  • 3歳息子、集中して何度も最後まで読んだ。
    アニメも知らないのに、名作は分かるのかな?
    息子は泣いてるシーンが好き(笑)

  • 4Pお母さんとお父さんがどうしてなくなってしまったんだろうとおもいました。
    11Pペーターがかえってくるのが速すぎる
    17Pハイジがげんきであかるくてこころやさしいのでいっぱいだからこそおじいさんこころまであかるくなるんだなとおもいました。

  • 5:8

  • チビ1号、幼稚園にて。
    いいはなしでした(本人執筆)

  • アニメを見せる前に読んだが、子どももとても惹かれてどんどん1人で読み進めてしまった。「クララのばか」がココロに響いたようだ。

  • 親子でハイジのアニメを夢中で見ているので、絵本が欲しくなって購入。
    絵はたくさん載っておりフルカラー、お話もセリフもアニメに忠実ですので娘はあっという間に読んでしまいました。
    2歳の息子も「あっハイジ!ペーター!!ユキちゃん!!!」と大喜びです。

  • ハイジ大好きです。
    小さい頃はハイジになりたかったです。

  • 名場面「クララが立ったぁ〜」

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著者プロフィール

1827年、スイス・チューリヒ近郊の村で医師の娘として生まれ、地元で語学と音楽を学ぶ。弁護士ベルンハルト・シュピリと結婚後、40代になってから小説の執筆を始める。病弱だった一人息子の転地療養に付き添い、マイエンフェルト近郊のラガーツ温泉に滞在した際『ハイジ』の着想を得て、52歳のとき第1部を発表。これが大ヒットとなり、翌年に第2部を発表。ともに世界的な成功を収める。生涯で約50編の作品を残し、1901年、74歳で死去。

「2021年 『アルプスの少女ハイジ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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