理想的な死に方 「あの世」の科学が死・生・魂の概念を変えた!

  • 徳間書店 (1996年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198605841

みんなの感想まとめ

「死」というテーマに対する新たな視点を提供する作品で、25年前に発表されたにも関わらず、今なお読者の心をつかむ内容です。著者は、死や魂、あの世について深く掘り下げ、科学的な視点からこれらの問いに挑んで...

感想・レビュー・書評

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  • 25年前の本ですが、当時にしては「死」というテーマについて書かれるとうのは珍しかったかもしれません。

  • 死とは?魂とは?あの世とは?といった問いを科学的に捉えようとしている。著者の考えがどこまで正しいかわからないが、まあ面白かった。

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著者プロフィール

工学博士(東北大学)、名誉博士(エジンバラ大学)。1964年、東京工業大学電子工学科卒業後、42年間ソニーに勤務。上席常務を経て、ソニー・インテリジェンス・ダイナミクス 研究所(株)所長兼社長などを歴任。現在、「ホロトロピック・ネットワーク」を主宰、医療改革や教育改革に携わり、瞑想や断食を指導。また「天外塾」という企業経営者のためのセミナーを開いている。さらに2014年より「社員の幸せ、働きがい、社会貢献を大切にする企業」を発掘し、表彰するための「ホワイト企業大賞」も主宰している。著書に『「ティール時代」の子育ての秘密』『「人類の目覚め」へのガイドブック』『実存的変容』『ザ・メンタルモデル』(由佐美加子・共著)『自然経営』(武井浩三・共著)『幸福学×経営学』(小森谷浩志・前野隆司・共著)『人間性尊重型 大家族主義経営』(西泰宏・共著)『無分別智医療の時代へ』『「自己否定感」』『「融和力」』(いずれも小社刊)など多数。2021年の夏、これからの生き方や在り方、暮らし方をみんなで学ぶオンラインサロン「salon de TENGE」をスタートした。

「2022年 『「正義と悪」という幻想』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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