書剣恩仇録 (2)

  • 徳間書店 (1996年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198606008

感想・レビュー・書評

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  • 感想は四巻に
    一巻よりは面白くなる

  • 乾隆帝が実はXXだったなんて!

  • 中国史上最大の版図と空前の繁栄を現出した名君、清朝第六代皇帝・乾隆帝。
    彼が必死に隠そうとする秘密、清朝最大のタブーとは?
    紅花会総舵主となった陳家洛との関係は?
    ウイグル族も加わり、朝廷より『コーラン』を奪回する戦いもあり、物語に彩りを添えています。

    ニン、トン♪

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著者プロフィール

金庸(きん よう, Jin Yong)
1924年3月10日 - 2018年10月30日
中国の小説家。香港の『明報』とシンガポールの『新明日報』の創刊者。武俠小説を代表する作家で、本名は査 良鏞。1955年の『書剣恩仇録』から1972年『鹿鼎記』まで、15作の武俠小説を書いた。その多くは本国で映像化されており、日本でも紹介されている。徳間書店が版権を全て買い取り、翻訳を刊行している。

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