おねえさんになるひ

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本棚登録 : 71
レビュー : 12
  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784198608712

感想・レビュー・書評

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  • おとうとが生まれたばかりのころ、娘が好んで持ってきました。
    昨日久しぶりに読んでて、なつかしくなりました。

  • 図書館本。お母さんから妊娠を告げられて、赤ちゃんがやってきて、生活を立ち上げるまで。

  • 図書館本。お母さんから妊娠を告げられて、赤ちゃんがやってきて、生活を立ち上げるまで。

  • 主人公の気持ちを反映する、筆遣い。

  • 研修で知り、借りてよんだ。

    ふゆになったら、あかちゃんがやってくる。
    ソフィーは、おねえさんになるんだ。

    おとうさんの一言で泣いてしまう。(ドラマ「A LIFE」最終回の影響もあると思うけれど。)
    おとうとがうまれたひ、おねえさんになったひ、それぞれの絵の対比がいい。

  • 下の子が、生まれるのは、色々複雑な事もあるわねー

  • 妹が生まれる前からも生まれた後もずっと読んであげている本。
    子供の複雑な思いがよく伝わる絵本。

  • 素晴らしい、新しい兄弟。

  • *未購入*
    2歳5ヶ月時、図書館にて借。
    旦那セレクト。

    2月に2人目産まれるから・・って、またあからさまな絵本を選んで(^^;
    娘も一緒に
    「早く赤ちゃん産まれないかなー」
    と。

  • 赤ちゃんができたと知って、四歳の娘が幼稚園から何度か借りてきて親子で一緒によみました。
    弟の誕生を喜びながらも、お姉さんなるつらさを味わい、乗り越えていく心の動きを描く展開が胸に迫ってきて、母親の私の方が読みながら涙ぐんでしまいました。

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