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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198610319
みんなの感想まとめ
冒険と友情が織りなす物語が展開される中、主人公の男の子モーリッツは、女の子リジーやオウムのペドロ、ネズミのヴィクトールと共に空飛ぶ船に乗り込み、海賊から宝を取り戻すための旅に出ます。彼らは暗雲に巻き込...
感想・レビュー・書評
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夏休み、男の子モーリッツ、女の子リジー、おうむペドロ、ねずみヴィクトール、空飛ぶ船に乗って海賊に盗まれた宝を取り戻しに行く、暗雲に巻き込まれて森に落ちてしまって船をひっぱったり、海賊は港の灯台にいる、字の読めない海賊に字を教えるがお酒も飲んでいたので飽きて寝てしまう、そのすきにリジーのお父さんが書いた空とぶ船の作り方の赤い本、リジーの宝物の青い本を奪い返す、青い本をもらう、青い本は持ち主が冒険した内容が浮かび上がる魔法の本
青い本ってこの絵本のこと?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
夜中の大冒険、ワクワクした。飛んでる船の絵がすごく良かった。乗りたくなった。
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2009.5.1
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5分くらい。夏休み、一人家で留守番のモーリッツ。そこへ空とぶ船「ぼうけん丸」がやってきた。乗っているのは女の子のリジー、オウムのペドロ、ネズミのヴィクトール。たいくつしていたモーリッツは一緒に冒険に出かけます。
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絵は古めかしいリアル風。お話は意外性に乏しい。絵本って、話が単純でも絵で楽しめるときもある。どちらかというと、絵のほうが力があるのかも。結局は好みなのかな。
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