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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198610494
感想・レビュー・書評
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音読した息子の感想
「長くておもしろかった」
母の感想
「こんなに体が長いということは、相当腹筋があるに違いない。もしくは腕の筋力がものすごいことになっているはず」詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
優しい飼い主のおばあさんのため、
ナガナガくんは家出。 -
体が、ながすぎるわんこ。長いことも、プラス思考。ただ、体が長いことで、飼い主さんの事を思って家出。でもやっぱり、飼い主さんが一番♡
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5分
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30年度 2-3
4分 -
なんどもふきだしてしまうし、ほっとする。何回もよみたくなる絵本。
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2013年5月30日
<LENGTHY>
カバーフォーマット/前田浩志、横濱順美
装丁/鈴木ひろみ -
平成23年11月4日 2年生。
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ナガナガくんは、胴がと~っても長いダックスフンド。他の犬なんて目じゃありません。
曲がり角ではしっぽが見えないし、雨に濡れないようにするのも大変。他の犬にからかわれることもあります。
でも、ナガナガは全然気にしていません。
それは、大好きな飼い主のおばさんが、と~っても大事にしてくれるから。
ところがある日、胴長のせいでおばさんに迷惑がかかると心配したナガナガは、家出をして・・・。
胴がちょっと(いや、だいぶん!)長いナガナガくん。でも、悪い事ばかりではありません。
長いなりに楽しい事がいっぱいで、ムスコ達はその様子に大喜び。
カラフルでほのぼのした絵が、とってもすてきな絵本です。
家出をしたり、事件に巻き込まれたり、ハラハラドキドキもありますが、最後のハッピーエンドまでテンポよく進むストーリーは秀逸。
ナガナガくんに会いたくなること間違いなしです。 -
4分45秒
ユーモアあふれるスケールの大きさを感じるおはなし。1960年代からアメリカで読み継がれてきたことが納得できます。自分の特徴をとっても大切にできるナガナガくんに拍手! -
S太朗5歳6カ月で出会った本。本当に素敵なお話で、息子もじーっと聞きいっていました。買って欲しい!と連呼するのでamazonで調べてみると、英語が原語なんですね^。欲しかったけれど、1960年代の本ゆえ、今は流通していないみたい。日本語の本でも欲しいなあ。
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とーーーーーーっても長いダックスフンドが居たら?自分のしっぽも見えないし、縄跳びになれたり。大事にしてくれる飼い主が、ありったけのお金を集めて毛糸でセーターを編んでくれるようだけれど、体が長いせいで沢山のお金を遣ってしまって申し訳ない。縮むわけもない。家でして…可愛がってくれたけど、家が寂しくなって帰る途中に、銀行強盗をやっつけて…。最後が楽しみな恩返しなお話し。
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資料番号:020115333
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娘が図書館で借りる。
未読のため評価なし。 -
H20.5.20
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ながーいナガナガくんがとっても可愛い!長く愛される絵本ってのはきっと、こういうおおらかな楽しさがいいんでしょうね。何度読んでもおもわずにっこり。
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