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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198611057
みんなの感想まとめ
小さなトラとクマの冒険を描いた物語は、愛らしいキャラクターたちの魅力に満ちています。特に、トラとクマの友情が描かれる一方で、いたずら好きなブタの存在が物語にスリルを加え、時には彼らを困惑させます。読者...
感想・レビュー・書評
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とらとくまは相変わらずかわいいんだけど、ぶた〜!ぶたがな〜こじらせるなよな〜なんというか…悪の道へと唆す役どころね…新しい友と過ごす時間もほしくなるかもしれないけど、くまのことも忘れないでくれよな…とらとくまがかわいすぎて…ぬいぐるみないですか…ドイツ行かなきゃですかねやっぱり…
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5-1 2014/11/12
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ちいさなとら、ちいさなくま、ちいさなぶた、ぶたにそそのかされて遊んでばかりなとら
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小さなクマとトラのおはなし。
和訳されている同じシリーズの「ぼくがげんきにしてあげる」は、3歳の息子のお気に入りですが、こちらは、ブタの悪さが彼の想像を超えすぎていて怖いのか、「読んで」と言われることが少ないです。
ブタ、悪い子すぎる。でも、トラもしょーもない。そして、クマくんはせつなすぎる・・・。
私は大好きです♪ -
大人の私でなんとなく理解できた感じ。7歳の息子は理解できたかなぁ。
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トラとくまシリーズ。初期の頃より絵の作風が変わりましたね。
これ大人が妙に共感できます。
お話の設定は、男の友情に割り込む女友達というところ。
くまと暮らすトラ、ブタさんの魅惑的な誘惑に堕ちたトラ。。しかし、ある日気づいて、くまの元に戻ります。。また元の暮らしに。。しかし、くまの心境は複雑(ふふふ)
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