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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198611941
みんなの感想まとめ
SFミステリーとしての魅力が際立つ作品で、特に謎の設定が読者を引き込む。多様なジャンルが融合し、単なるミステリーにとどまらない深みを持っている点が評価されている。各章のタイトルも印象的で、ストーリーの...
感想・レビュー・書評
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ベストSF2000年8位
mmsn01-
【要約】
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【ノート】
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まさにSFミステリー。何といっても謎が魅力的。ただ舞台設定や登場人物が森博嗣に似過ぎているのが難点
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幾つものジャンルを物する三雲らしい作品。単なるミステリーに留まらない要素がよい。各章のタイトルもキマってる。
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2010年6月26日 読了。
中二の時に、初めて意識して買ったライトノベル「レベリオン」(電撃文庫)の著者。ライトノベルレーベル以外でもいろいろ出していると知って、見つけるたびに読んでいます。
いわゆるSFミステリなのかな。
宇宙ステーションで変死体が発見されて云々という話。
いろんなジャンルを書いている器用な作家ですが、ミステリ専門ではないので、本格派を求めるなら少し物足りないかも。ちょっと軽く読む本が欲しいなら楽しめるのではないかと思います。 -
可もなく不可もなく。火サス的? 1/13読
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高校のジェンダーの授業で、小説で描かれる女性像を検証しよう!ってのをやってた時に丁度読んでたから、登場人物の女性の特徴とかを分析したなぁ。懐かしい。
<br>そこそこ面白く。そこまで興奮する事もなく。でも、ま、読んで損はなかったかなぁ(悩)程度の本だったなぁ。
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