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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198612917
みんなの感想まとめ
様々なキャラクターとの出会いを通じて、エレベーターが新たな冒険を繰り広げる物語は、子供たちの想像力をかき立てます。主人公のひでくんは、おばあちゃんにアイスクリームを届けるためにエレベーターに乗りますが...
感想・レビュー・書評
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どこでもドアみたい。
こんなエレベーター楽しくていいなぁ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
こんなエレベーターに乗って、いろんなところに行きたいなぁ。
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宇宙飛行士がロケットに乗るところが面白かった
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35点
読みにくかった -
楽しめたけど、すこし3歳児には難しい所もあったなぁ〜という感じ。もう少し大きくなってから、もう1度楽しみたい。
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色んな階にとまるエレベーター。いったい何が出てくるのだろうか…読み聞かせに最適。
○未就学児~ -
いつも同じところを行き来するのに飽きたエレベーターがいろんなところへ寄り道しちゃう楽しい絵本。
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アイスクリームは大丈夫だったんだろうか
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こんなエレベーターあったらワクワクします
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ドキドキした表情でみていた
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エレベーターが乗り込む客の要望に合わせて色々なところへ行く話。何度読んでも飽きずに見てくれる。
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2013.10.23読了
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おばあちゃんにアイスクリームを届けようとエレベーターにのったひでくん。ところが…いつも同じところを行ったりきたりするのはあきた!と、エレベーターはよりみちを始めたよ。ひでくんは無事におばあちゃんにアイスクリームを届けられるかな?
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小2ぼーずが学校の読み聞かせでおもしろかったから、と図書館で探して予約して借りてきて、読んでくれた。
おばあちゃんにアイスクリームをとどけにいかなくちゃいけないのに、おばあちゃんのマンションで乗ったエレベーターがあちこち寄り道をし始めてしまうというファンタジー。想定外の乗客をどこでもドアのように時空を超えてあちこちに送り届けていくのが楽しい。おつかいが済むまでは寄り道にやきもきし通しだったひでくんも、おばあちゃんにぶじアイスクリームを手渡したらもう心はエレベーターの世界、というオチがおばあちゃんにはちょっとさびしくはないかな? -
どこでもドアみたいにいろんな所へ行けるエレベーターなのですが、どこでもドアと違うのは、どこに連れて行かれるかわからないところです。
都会のマンションにも子どもたちにはドキドキワクワクがいっぱいです。
?
(じゃすみん) -
どこでもドアみたいにいろんな所へ行けるエレベーターなのですが、どこでもドアと違うのは、どこに連れて行かれるかわからないところです。
都会のマンションにも子どもたちにはドキドキワクワクがいっぱいです。
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(じゃすみん) -
エレベーターはいつも言うことを聞いてくれ、上に行ったり下に行ったりする乗り物•••
そんな常識を壊す、おばあちゃんの家のエレベーターのおはなし。
アイスクリームが溶けちゃうから急いでいるのに5階を押すと「いやだ」と言われたり•••お化けが乗りこんできて一緒にお墓に連れて行かれたり。
エレベーターで大好きなハワイにも行けちゃうなんて。
ちょっぴり恐くてとっても素敵なエレベーター。
乗ってみる?どうする!?
とわくわくしながら読んでいます。 -
どこに寄り道を?
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おばあちゃんちにアイスクリームを届けようとエレベーターに乗ったら、『おなじところを行ったり来たりであきちゃった!』と言って、エレベーターが寄り道。宇宙に行ったりお墓に行ったり、果てはハワイまで!
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