倚天屠龍記 第二巻 黒い刻印

  • 徳間書店 (2001年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198612955

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  • 伝説の魔刀「屠龍刀」を巡る争いに、武林の恨みも絡んでついに悲劇が?
    主人公・張無忌の両親が死に追いやられ、義父・謝遜を巡る恨みが付きまとう。
    正派と邪教とは?
    正義と悪とは?
    幼い張無忌に過酷な試練が襲い掛かる。

    従来の武侠小説とは一味違い、武術だけでなく医術を極める話もあって面白いです。

    ニン、トン♪

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著者プロフィール

金庸(きん よう, Jin Yong)
1924年3月10日 - 2018年10月30日
中国の小説家。香港の『明報』とシンガポールの『新明日報』の創刊者。武俠小説を代表する作家で、本名は査 良鏞。1955年の『書剣恩仇録』から1972年『鹿鼎記』まで、15作の武俠小説を書いた。その多くは本国で映像化されており、日本でも紹介されている。徳間書店が版権を全て買い取り、翻訳を刊行している。

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