庵野秀明のフタリシバイ 孤掌鳴難

  • 徳間書店 (2001年6月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198613754

みんなの感想まとめ

多彩な対談を通じて、庵野秀明の独自の視点や思考が浮かび上がる一冊です。対談相手には、演劇や映画界の著名な人物たちが揃い、庵野氏のユニークで聡明な発言が印象的に描かれています。特に彼の「セルがイヤでイヤ...

感想・レビュー・書評

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  • 対談本

  • 松尾スズキとの対談のところは装丁が凝り過ぎていて読みづらかった…。
    エヴァ以降の話題だったので、やっぱり見ていないとうーんよくわからんな部分がありました。カレカノのとか。式日は見たいのですが…。

  • 立ち読みで済ましてしまいました。ごめんなさい。

    対談本。
    誰と対談してたとか全く思い出せないが庵野秀明という人がもう普通に面白いというかトんでいる人なので延々と庵野氏が喋ってるところを読んでいるだけで面白かったような記憶がある。トんでるけど聡明な(あるいはそのように他人にみせるのが上手い)人だなぁと得心。

  • ¥105

  • 「セルがイヤでイヤで、しょうがなかった」庵野さんが芝居、アニメ、庵野秀明について語る。対談相手:鴻上尚史、野田秀樹、幾原邦彦、ケラリーノ・サンドロヴィッチ、松尾スズキ、いのうえひでのり、常盤馨、田口ランディ、林原めぐみ、Dr.エクアドル、友人の女性2人(SM嬢と漫画家) 口絵:「エヴァ」「ラブ&ポップ」「カレカノ」「式日」までのDesign Works収録

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