魔女の宅急便 (スタジオジブリ絵コンテ全集 5)

  • 徳間書店スタジオジブリ事業本部 (2001年7月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198613952

感想・レビュー・書評

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  • 何度も観てきた大好きな作品。
    絵コンテを読んでさらに好きになった。

  • 請求記号・778.77/Mi  資料ID・100053076

  • 『やっぱりすごい』


    図書館で借りた
    『魔女の宅急便』絵コンテを読んだ。

    よかった。

    定番なヒューマニズムだろうがなんだろうが、
    人間が人間を賛歌しないでどうする!と強く思った。

    宮崎駿、やっぱりあなたはすごいよ。

  • スタジオジブリのなかで人気の魔女の宅急便は間所のキキと猫のジジが知らない町で暮らし始めてのはなしです。
    二人はいろいろな人とであい色んなことを学んでいきます。

  • 魔女の宅急便の絵コンテです。宮崎さん。ありがとう。

  • ジブリ作品の中でもトップ3にあるものである。魔女の話なのでわくわくする内容である。ジジとキキのやりとりがなんとも言えない感じである。映画もよいが本で見るのもよいと思った。

  • 魔女の宅急便もジブリの中でオススメな話です。
    主人公の愉快さなどとても笑えるし感動もあるので
    みなさんに見てもらいたいです。

  • 宮崎駿さんは、空間の使い方がとてもうまい。この絵コンテはそういう視点でみるととても面白いと思いますよ。

  • コンテすげー。実は宮崎アニメのなかで一番好きだったりする

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著者プロフィール

アニメーション映画監督。1941年東京都生まれ。学習院大学政治経済学部卒業後、東映動画(現・東映アニメーション)入社。「ルパン三世 カリオストロの城」(1979)で劇場作品を初監督。1984年には「風の谷のナウシカ」を発表。1985年にスタジオジブリの設立に参加。「天空の城ラピュタ」(1986)、「となりのトトロ」(1988)、「魔女の宅急便」(1989)、「紅の豚」(1992)、「もののけ姫」(1997)、「千と千尋の神隠し」(2001)、「ハウルの動く城」(2004)、「崖の上のポニョ」(2008)、「風立ちぬ」(2013)を監督。現在は新作長編「君たちはどう生きるか」を制作中。著書に『シュナの旅』『出発点』『虫眼とアニ眼』(養老孟司氏との対談集)(以上、徳間書店)、『折り返し点』『トトロの住む家増補改訂版』『本へのとびら』(以上、岩波書店)『半藤一利と宮崎駿の腰ぬけ愛国談義』(文春ジブリ文庫)などがある。

「2021年 『小説 となりのトトロ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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