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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198616915
みんなの感想まとめ
冒険と成長を描いた物語が魅力的で、ハラハラとワクワクが絶妙にバランスを保っています。主人公のキリクは、魔女カラバの悪事を阻止するために立ち上がり、知恵を使って困難に立ち向かいます。彼の成長と共に、村の...
感想・レビュー・書評
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ハラハラとワクワクのバランスがいい。
絵が独特の雰囲気を与えている詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
詳細は、あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノートをご覧ください。
→ http://pasobo2010.blog.fc2.com/blog-entry-1978.html
ページをめくるたびに繰り広げられるカラフルな世界。
色とデザインのみごとなこと! -
キリクが生まれる
魔女カラバが村の男たちを食べてしまった
子どもたちをさらおうとする魔女の企てをキリクが阻止。
お山の賢者、祖父に会いに行き、キリクの秘密を知る
男たちに刺された毒のトゲが魔女の力を持っている
トゲを抜くとカラバは浄化される
カラバがキリクにキスをするとキリクは青年に成長
男たちは小鬼にされていただけなのでもとに戻る。
訳がこの前亡くなったジブリの高畑勲さん。
最後はおとぎ話のよう。
レビュー登録は30日だけど、読んだのは29日。
【再読2021年2月20日】
知恵の働くキリク。
昔話のような展開がいい。 -
スタジオジブリの高畑勲さんが文章を訳されてます。絵と文が物語を織り成している。めでたしめでたしの冒険活劇‥!?
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