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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198617141
感想・レビュー・書評
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ドイツっぽい童話である。スウェーデンと戦争したという話をこれで初めて知ったようなものである。
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中学年BT「冬」使用予定。
粉雪みたいに真っ白だったおばけちゃんが、真っ黒ひるおばけになっちゃう。かわいいよう。ミミズク登場。 -
プロイスラーはおもしろい
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一年生、夢中。読後感も爽やか、挿絵も魅力的。思えば自分も夢中で読んだなぁ。
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小学生の時に読んだ本
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おばけちゃんが頑張る姿がなんともかわいい。黒くなっちゃってもかわいいね。周りの人たちが暖かくて、読んでて嬉しくなる。「けれども、のぞみというものは、もうだめだ、と思ったころに、かなうものなのです。」いい言葉だなあ。
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学校で読んで気に入ったみたい
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20120114
M図書館
新規7冊-7 -
おばけって夜出てくるものだと思ってるでしょー?
でも、小さいおばけは、昼の世界が見たくて見たくて仕方なくって
どうしても昼の世界を見たいなーと思ってたら、あるとき突然
昼おばけになってしまったのです!
夜の世界の常識?で昼の世界でそのまま過ごした小さいおばけが
とんちんかんなことをして人々を驚かせてしまうのがなんとも言えなく楽しい。
『大どろぼうホッツェンプロッツ』シリーズも楽しいけど、プロイスラーはどれを読んでもおもしろい! -
わたしが小さい頃からいちばん大好きな本(o^-^o)
いつかこどもにも読ませてあげるんだぁ -
★★★★★
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とにかくかわいい!小さいおばけの生活にちょっとあこがれます。
挿絵もかわいいです。 -
古いお城で静かにくらしていた小さいおばけ。ある日、昼の世界を見たいという願いがかなって昼間に目を覚まし、早速外へ。ところが、日の光をあびたとたん、まっ白だった体がまっ黒になったうえに、道にまよって、さあたいへん! 小さいおばけは、夜おばけにもどれるでしょうか? 著名な作家が描く楽しい物語。原書の絵を全て収録しました。
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小さいおばけの、可愛くてちょっと切ないお話。
文章量は中学年向けですが、本を読みなれている低学年の子にもおすすめです。 -
夜中の12時のおばけが昼の12時のおばけに・・・<BR>
探検したおばけにどきどきした。
2006.5.28ゆかりん読了 -
古いお城に住む小さいおばけのお話し。
とてもかわいらしい小さいおばけに気持ちがほっこりします。
挿絵も素敵。
実は私が小学生の頃、初めて自分のお小遣いで自分で選んで買った一冊。
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挿絵のとおり、おばけなんだけど、全然こわくない! かわいい!
オトフリート・プロイスラーの作品
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