鹿鼎記(6) クレムリンの女帝

  • 徳間書店 (2004年1月1日発売)
4.00
  • (3)
  • (2)
  • (3)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 23
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198617905

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 傾城亡国の美女・陳円円に出会った韋小宝。
    韋小宝が惚れる阿珂と陳円円の関係は・・・?
    そして舞台はなんとロシアへ!?
    モスクワでも大騒ぎw

    ニン、トン♪

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

金庸(きん よう, Jin Yong)
1924年3月10日 - 2018年10月30日
中国の小説家。香港の『明報』とシンガポールの『新明日報』の創刊者。武俠小説を代表する作家で、本名は査 良鏞。1955年の『書剣恩仇録』から1972年『鹿鼎記』まで、15作の武俠小説を書いた。その多くは本国で映像化されており、日本でも紹介されている。徳間書店が版権を全て買い取り、翻訳を刊行している。

金庸の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×