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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198618056
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みんなの感想まとめ
孤独を抱える宇宙人の物語が描かれた作品で、友情や出会いの大切さがテーマになっています。物語は、宇宙人が子犬や人間の子どもたちと出会うことで、心の温かさを取り戻していく過程を描写しています。読者は、主人...
感想・レビュー・書評
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2023年6月7日(水)朝学
4年A組
ふじぽんポストのおたよりに、「宇宙人の本を読んで」とリクエストがあったので、選書しました。
(ただもしかしたら、1年生で読んだ『うちゅうじんはいない!?』のことだったかもしれません...)
表紙をじっくり見せて、「これは何だろう?」と想像するところから始めました。
そこから自然とお話の世界に入っていったようです。
ひとりで寂しいなぁと思っている宇宙人の子が、子犬や人間の子どもたちと出会った場面では、聞いている子どもたちがよかったなぁと感じている様子でした。
最後は、心がほんわか温かくなったと思います。
こちらの本も、21日まで図書室にあります。
(読み手:C)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
良かった
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ともだちができてよかったなとおもった
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2年生 読み聞かせ 2013.6.4
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