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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198620486
みんなの感想まとめ
歴史的な人物たちの魅力を軽妙に紹介する本であり、ドラマや小説とは異なる視点から日露戦争を捉えています。著者の個人的な見解や誤記も見受けられますが、それが逆に親しみを感じさせる要素となっており、重宝する...
感想・レビュー・書評
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ドラマ・小説での扱いとは必ずしも評価が一致しないのが興味深い。副読本としては悪くはないが、評価の違いで逆に混乱する可能性もあり。
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何も知らずとも各人物のプロフィール(肖像も大きい!)を眺めているだけで楽しめる本です。
人物評価を五つ星で行うなど、どことなくユーモラス。全然堅くないです。 -
日露ビギナーに大変役立つ。
人物の顔も覚えられるし。 -
写真入り解説なので、坂の上の雲とあわせて読むと最高!
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個人的にはこういう本は好きなんだけれども…。
冬に半袖で遊んでいる気分。
何かが足らない。
この手の関係の初歩入門編でちょうどいいのかな -
坂の上を読んだ後に人物像をさらっておきたい人におすすめです。貢献度格付け等をしていますが、総じて明治の人物たちに対しての愛が溢れているのを感じました。疑問に感じるところもありますが、それを踏まえても良書だと思います。最後のエピローグはよかった。
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