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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198620813
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みんなの感想まとめ
テーマはスピリチュアリズムとその法則についての疑問や悩みであり、著者が江原啓之に寄せられた質問を通じて、読者自身の内面を見つめ直す機会を提供しています。特に、頭で理解しているつもりでも実践が難しいと感...
感想・レビュー・書評
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途中
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頭の固い人間・頭で分かっている。でも実践できない。
きっと、頭でわかっているつもりで、理解できていないんだと思います。
そんな私にとって、丸山さんの質問は合っているかなと思いました。
何度も何度も同じ質問を言葉を変えて、江原さんにしている。
私も、同じ悩みをぐるぐるしている気がする。 -
初版:2005/12/31
第6刷:2006/02/10 -
3/28 ソウルメイトの定義(ソウルメイト)
http://rimaroom.jugem.jp/?eid=103 -
世間の江原さんの否定派と肯定派が
絶対に江原さんには聞きたくても聞けない
様な質問を、遠慮なくされています。
中にはちょっと失礼なのでは・・・と思うような
問いに対しても親切に答えている江原さん
さすがです! -
気持ちが楽になった。
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女性の編集者が女性ならではの聞きにくいことをズバズバと質問しています。
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若干厳しい口調もあるような気がするけど、考え方は好き。なるほどーって思うことが多かった。波長の法則(類は友を呼ぶ)で、なんで自分は人間関係に恵まれないのだろうと思ったら、自分を省みる必要があるとか。これは恋愛でも同じで、ダメ男と付き合うのも、それを選んだのは自分なんだから、自分を省みる必要がある。あと、愛の電池を充電するには、幼少時代のアルバムを見るといいとか。もし相手からふられたとしても、相手を攻めたり追い詰めたりしたら、自分の傷が深くなるだけで、相手の優しさから感謝してお別れするのが本当の愛であるとか。学校を卒業して、すぐ憧れの職業につけるのは、影で努力を積んでいるから…などなど。
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これはねー、まいった。まいった。ありがとうの一言。
昔の自分を取り戻した感じ。
すっごい楽になった。考えすぎる性格が変わってしまいました。シンプルに物事考えるように努力することが私の人生の目標になりました。
私は救われた。 -
江原さんとフリーライター丸山あかねさんの対談集。丸山さんがあくまでも現世利益的な考え方で、なかなか会話がかみ合わないのが笑える。こういう人がなにかスピリチュアルな体験をすると大化けするんではないか、などと勝手に推測したりして。でも、ちょっと前までは、丸山さんみたいな感覚の人が圧倒的多数だったし、最近急激に変わってきたとはいうものの、今も大勢を占めてはいるよね。私は江原さんの本は初期の頃の二冊くらいしか読んでいないし、なぜか「オーラの泉」も観ていないので、江原さんの基本的なものの見方を知ることができてよかった。2006年8月
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霊能があるというのも才能の一つで、人間として生活していくっていうのは大変だよなぁ。
霊能っていうものが目に見えなくてわかりにくいものだから。
ただ江原さんがインチキしていないっていうのは、この本を読むとりかいできるんじゃないかな、と思います。 -
対談本ってリアルな空気感があって、その場を共有しているようで面白い。取材者側があくまでも「一般人の代表」としてぶっちゃけた質問を投げかけてます。とてもハラハラさせてくれます/笑。なかなか面白い企画本だと思いました。
なんて書きつつも、時間なくて、まだところどころしか読んでません!
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