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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198621612
みんなの感想まとめ
近現代の日本の歴史に対する新たな視点を提供する本書は、特に中国や韓国からの批判に対する反論が印象的です。著者は、マッカーサーが日本の戦争を侵略戦争と認めなかったことや、皇室が日本人の総本家であることを...
感想・レビュー・書評
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近現代の歴史について中国・韓国から脅されるいわれなどどこにもない。
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皇室は日本人の総本家である。
マッカーサーが日本の戦争は侵略戦争ではなかったと折り紙をつけてくれた。
ソウルは北京の尻馬に乗っているだけだから、北京が言わなくなれば静かになる。
アメリカ、イギリスの両国が日本包囲網をつくり日本を戦争に追い込んだ。
中国問題で一番重要なことは、アメリカとの共同自衛権をがっちり握っておくこと。 -
女系天皇の話題がでていたころに読んだ本ですが、素直に面白いと思いました。
小、中、高とほとんど触れられなかった昭和史について、またTVで流されている内容があまりに偏っていることに気づくのに十分な内容だと思います。
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