超知ライブラリー018 [超シャンバラ]空洞地球/光の地底

  • 徳間書店 (2006年5月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198621728

みんなの感想まとめ

この作品は、地球の現状に対する深い洞察を提供し、戦争や強欲といった問題への警鐘を鳴らしています。特に、2012年以降の変化や、地球が抱える貧困や戦争の現実を描きつつ、他の惑星での平和な生活との対比を通...

感想・レビュー・書評

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  • 100ページにあるけれど、戦争と強欲と。
    強欲にまみれた一部の者たちが戦争を起こし、ガソリンを上げ(ガソリン税と消費税が自動的にあがる)、それを補助金(原資はなんでしょう)で補填しようとしています。
    キックバックありきの一斉値上げ。私にはマネロンにしかみえないです。
    強欲にまみれた世の中は終わってほしいです。
    2012年ころに世界は大きく変わる予定でした。
    わたしはそのころ、どうしていたでしょう。
    何も知りませんでした。

    そして2012年からもう15年近くが過ぎようとしています。
    いい時代が来ますように。

    +++

    私たちは地表の状況を把握しており、地表にばら撒かれた生物細菌に関しても知っています。私たちはすべての出来事に気づいており、住人の意識的な理解なしに恐ろしい規模で生物化学戦争が起こっていることを残念に思いながら見て回っています。(57ページ)

    私たちの太陽系に存在するたいていの惑星では平和が保たれています。大多数の人類は不死を通じて進化しているため、平和で幸福な人生を過ごしています。地球のように、いまだに貧困、戦争、強欲を抱えた幼年期の苦しみがみられる惑星は、ごくわずかです。地球は今、貧困、戦争、強欲はもはや許されず、大衆によって成長する大人の段階に到達しようとしています。(100ページ)

  • 生命と宇宙 ー 全ては愛に充ちた光の存在 ー

    数万年前に地上の混乱からその身を守るために敢えて地下に避難し、その後霊性を大きく向上してきたレムリア人の末裔の物語り。

    我々と同じ三次元の肉体を持つが、アセンションを経てその精神性は進化していると言う。

    話としては、よく聞くチャネリングもの。
    地底都市テロスの情報に偏っているが、それだけでなくもっと幅広い真理を知りたかった。

  • すばらしい

  • あるなら本当に行ってみたいですし
    憧れます。
    地球にこんな素晴らしい世界が広がっていたなら
    本当に素晴らしいですね。

  • シャンバラでアセンションの為の無料講座を受けられる情報あり!

  • 読みながら何度も何度も泣きました。
    感情の解放を促してくれ、自己愛を深める助けをしてくれる一冊。

  • 地球の中にはシャンバラ、天国がある。素晴らしい。わくわくします。ありがたいです。

  • 常識をガシガシ壊してくれる本。ま、自己探求始めると、それだけで常識の枠が壊れていくけどね^^;

  • dozenワークで話題?の本。蓮ちゃんも絶賛^^本の作りも感覚に訴えるようになっている感じ♪読み勧めるのに4日かかった(笑)

  • 分類=地球内部空洞説。06年5月。

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