スタジオジブリ絵コンテ全集15 ゲド戦記

  • スタジオジブリ (2006年7月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198621902

みんなの感想まとめ

物語の深みやキャラクターの魅力を引き出すために、絵コンテがどのように活用されているかを知ることができる一冊です。特に、吾朗監督の初の絵コンテ作品として、その独自の視点や表現方法が際立っています。作品の...

感想・レビュー・書評

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  • 請求記号・778.77/Mi  資料ID・100053083
    (平成24年7月)マンガ学・アニメ論でも使用

  • 震えた。こんなに絵が描けていいなあ。

  • 初めての絵コンテがこれだなんて、吾朗監督は本当にすごいと思います……!

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著者プロフィール

1967年、東京都生まれ。信州大学農学部森林工学科卒業後、建設コンサルタントとして公園緑地や都市緑化などの計画、設計に従事。1998年より三鷹の森ジブリ美術館の総合デザインを手がけ、2001年より2005年6月まで同美術館の館長を務める。2004年度芸術選奨文部科学大臣新人賞芸術振興部門を受賞。2006年に「ゲド戦記」でアニメーション映画を初監督。2011年に映画「コクリコ坂から」、2014年には初のTVシリーズ「山賊の娘ローニャ」(NHK・BSプレミアム)を監督。同作は国際エミー賞キッズアワードのアニメーション部門で最優秀作品賞を受賞した。

「2021年 『スタジオジブリ絵コンテ全集22 アーヤと魔女』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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