ゲド戦記 (徳間アニメ絵本)

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本棚登録 : 40
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (165ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784198622022

作品紹介・あらすじ

いのちを大切にしないやつなんて、大きらいだ!少女テルーのさけびに少年アレンはこたえることができるのか!?宮崎吾朗監督が描く、生と死、そして再生の物語。

感想・レビュー・書評

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  • まじょがこわい!!めがくりぬけていてすごくこわい!!まほうでとしをごまかしていたので、本当は1000さいくらいですごいと思った。

  • 元々のゲド戦記って結構な大作なんだね。それを絵本にしちゃってるからなのかな?なんかいまいち良くわからないまま。。。そもそもなんでお父さんを刺したんや??っと思ったけど、ちょっと調べてみると宮崎吾朗のゲド戦記と、原作はストーリーかなり違うのね。映画「ゲド戦記」、見たような気もするけど全くストーリー記憶にない。見てないのかな?そのうち見てみよう。

  • (2009-03-01)

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著者プロフィール

アーシュラ・クローバー・ル=グウィン(Ursula K. Le Guin)
1929年10月21日-2018年1月22日
ル・グィン、ル=グインとも表記される。1929年、アメリカのカリフォルニア州バークレー生まれ。1958年頃から著作活動を始め、1962年短編「四月は巴里」で作家としてデビュー。1969年の長編『闇の左手』でヒューゴー賞とネビュラ賞を同時受賞。1974年『所有せざる人々』でもヒューゴー賞とネビュラ賞を同時受賞。通算で、ヒューゴー賞は5度、ネビュラ賞は6度受賞している。またローカス賞も19回受賞。ほか、ボストン・グローブ=ホーン・ブック賞、ニューベリー・オナー・ブック賞、全米図書賞児童文学部門、Lewis Carroll Shelf Awardフェニックス賞・オナー賞、世界幻想文学大賞なども受賞。
代表作『ゲド戦記』シリーズは、スタジオジブリによって日本で映画化された。
(2018年5月10日最終更新)

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