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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198625269
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
可愛らしさをテーマにした心温まる物語が展開され、読者を楽しい気持ちにさせます。主人公は「100番目に可愛いと言ってくれた人が運命の相手」という教えを受け、恋愛を通じて成長していく姿が描かれています。少...
感想・レビュー・書評
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メチャクチャかわいいお話。
読んでて楽しいしホッコリする。
可愛いって言われたことをカウント。
100番目に言ってくれた人が運命の人。って。
私も子供の時に教えてほしかった。
大好きな一冊。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
カワイイお話しでオススメ♡
従兄弟のお姉さんに可愛くなるコツとして、『100番目にカワイイって言うてくれた人が運命の相手なんだよ』って教えてもらってから、主人公の女の子はカウントを始めていって…っていうお話し。
少女の可愛いらしい恋から大人になってからの恋愛まで、1人の女性が体験する感情が描かれています。
色んなことを思い出しながら、本の中で再度体感できます(●´◡`●)
なんだか懐かしくて、読み終わったあとのホッコリ感がたまらない本でした♪
姪っ子ちゃんとか、ちいさな女の子に教えてあげたくなるコツやなぁと思いました☆
本を読みはじめた3年くらい前に読んだ本のレビューを今さら書きましたww -
カワイイ小さな女の子、菅野カノンちゃんの小さな恋の物語から始まるカワイイ大人の恋のお話。
『カワイイ』と言われた数を数えて。100番目が大事。100番目の人が運命の人だから。
イイ大人になった人の秋の夜長オススメアイテムです。 -
広末涼子さんがおすすめしてたのが読んだきっかけです。
すごく可愛らしい話でとても好きです。愛おしい作品でした。 -
ストーリーは好きです。登場人物(主に男の子)が個性的だし。
ただ、個人的に恋愛色が強いなと思った。ケータイ小説みたいだ。 -
主人公・菅野カノンは10歳年上の可愛い従姉妹・マリちゃんから「”かわいい”って言われた数をちゃんと数えておくの。100番目に”かわいい”と言ってくれた男の人が運命の人なのよ」と教えられる。その日からカノンは、”かわいいカウント”を始める―――。
カウントと共に、カノンが成長していく様子が描かれているこの作品。どのエピソードも素敵で、心地よい甘さがあっていい。何より登場人物がみんな素敵。”100番目が運命の人”なんてロマンチックなストーリーだけど、決してわざとらしくなくてすんなりと入ってくる。個人的に大好きです。 -
こんな風に人から愛される才能のある人になりたいなって素直に思えます。
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「菅野カノン」の自分史(恋愛限定)みたいなもんです。
100回も可愛いって言われる気がしないので、私はせめて面白いとかでカウントしたいなって思いました冷や汗
にしても、読んでいて最後まで主人公のイメージが固まらなかった。
あと、カノンの友人たち…著者の女のイメージはあんななのかなexclamation & question
ノブは、ノブはすごい似てる。だから胸がキュンとなる。
ココちゃんは、泣かせてくれます。5歳児のくせにすごいしっかりしてる。多分私は友達になれません冷や汗
ひとつひとつが実は繋がっている作品。
男性が書いたとは思えませんでした。 -
とにかく大好きな作品。
心が温かくなる本だと思う。
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