超予測2012 地球一切を救うヴィジョン なぜこの宇宙に「日本というひな型」が作られたのか
- 徳間書店 (2008年11月1日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198626198
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
宇宙人や地底人の存在から日本人のルーツに至るまで、独自の視点で描かれた内容が魅力の一冊です。2012年という特異な年をテーマに、各国政府が隠している情報や未来の予測を通じて、読者に自らの行動を考えさせ...
感想・レビュー・書評
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白峰さん!もうヤバイです。(笑)
宇宙人と地底人の存在から日本人のルーツまで、誰も聞いたことがない不思議な不思議な本です。(笑)
とっても楽しいですよ!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
同じ時期に
2人の方から太鼓判を
押された本で、
おすすめ本として紹介して頂きました。
2012年はマヤ暦で時間が終了すると
予言されています。
その、2012年予測について
各国の政府が握っている情報を公開し
その上で一人一人が何ができるのか
考える一冊。
歴史のなかで明治維新があったように
近い将来大きな転換期が訪れると書いてありました。
また、日本がキーワードになり世界を変えて
リードしてゆく潜在力があるとも
陰謀論や
日月神示や裏政府的な話が好きな人は
大変楽しめると思います。
本には日本の食物自給率に
ついて問題提起されていました。
農は一番身近な話題でした。
「身土不二」という言葉があるように
その土地の物を食べていくことが体によいのでしょうねー。
農業、少しづつ取り組み目を向けていくテーマな気がします。
ありがとうございます。
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