優等生プアと劣等生リッチ 頭のいいぼくが貧乏で、なんであのバカが金持ちなの?
- 徳間書店 (2008年10月1日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198626228
みんなの感想まとめ
成功と失敗の考え方を根本から見直すことがテーマとなっているこの作品は、失敗を恐れずに挑戦する姿勢や、反省を通じて成長することの重要性を教えてくれます。読者は、優等生としての常識にとらわれず、より柔軟な...
感想・レビュー・書評
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感想
失敗を恐れない。考え過ぎずにまずはやってみる。ただし反省はする。次に活かしてもっと上手くできるように。謙虚にだが貪欲に。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
私はなかなかこのまま抜け出せなさそうだなと漠然と感じてしまった。あまりピンとこなくて、他人のサクセスストーリーを読んだなーと他人事になっちゃう……
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読了
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他の自己啓発本を否定するような出だしだったけど書いてあることは他の本と一緒か宗教じみて根拠に乏しい内容だった。文章がポップで読みやすいけど三分の一を読み終えたところで見切りをつけた。
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2010年7月25日ブックオフで立ち読み。
たしかに!って思うことが満載です。
今まで優等生できていたので、考え方を変えていきます! -
"金持ち父さん 貧乏父さんの息子たちかな?"
【選書理由】
サブタイトルが秀逸すぎて思わず手にとってしまった。
【感想】
「金持ち父さん貧乏父さん」は読んだことありません。
そんな私と同じような人にはこっちの方がいいかも?
出版年もこっちの方が新しいし。(リーマンショック前だけど。)
...最も重要な資産って、何だと思いますか? -
金持ち父さんシリーズみたいにかなり自己啓発効果あり。
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ひさびさの名著
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訳者の名前で買ってはみたものの、単なるポジティブシンキング系自己啓発本で見るべきところなし。Rich dad, poor dad に似たタイトル(原題はhow come that idiot's rich and i'm not)といい、中身もどこかで聞いたことのあることばかり。
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