にげだしたてじなのたね

  • 徳間書店 (2008年10月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198626280

みんなの感想まとめ

手品師と不思議な種が織りなす物語は、楽しくて心温まる体験を提供します。実在するというユニークな設定が魅力的で、手品師と種の友情を通じて、幸せな未来を感じさせてくれます。特に小学校低学年から中学年の子ど...

感想・レビュー・書評

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  • てじなのたねが実在するという設定が楽しい。手品師とたねが仲良くやっていければ、これからも幸せだなと思う。絵も可愛らしく読みやすいストーリー。

  • 5-2 2018/10/17

  • 手品のたねは 小さなおとこのこ⁈

  • 30年度 2-2
    10分

  • 手品の影にはこんなかわいらしいたねぼうずがいるとしたらとてもわくわくします。

  • [江戸川区図書館]

  • ぼくも手品のタネを使ってみたい。

  • 小学校低学年~中学年までが、一番よく楽しめる絵本。
    たねぼうず探しも面白いのですが、なにより、【けんか⇒仲直り】というプロセスが、このお年頃にピッタリマッチしているようです。
    いつ読んでも、子どもたちの反応が良い本です。

  • うーん、あんまインパクトなし。。。

  • 2009.5.8

  • 田中さんの作品でおはなし会デビューさせていただきました!
    たねが街に隠れているところが面白いので、おはなし会向けではないかな〜?
    こちらもほっこりします!

  • 息子用。

  • 本屋で立ち読みして気に入りました。
    「てじなのたね」くんのいたずらな
    表情がすき♪

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著者プロフィール

東京生まれ。幼少期を自然に恵まれた神奈川県津久井郡で過ごす。武蔵野美術大学卒業。在学中はリトグラフに熱中。趣味は、読書とキャンプ。特に自然の中で過ごすのが大好き。作品に、『こんたのおつかい』『こんた、バスでおつかい』『かっぱのかっぺいとおおきなきゅうり』『にげだしたてじなのたね』『たぬきがのったらへんしんでんしゃ』(徳間書店)がある。

「2023年 『ぽんぽこあめふり』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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