アカシャ光の叡智 2012年と光の12日間のオリジナルソース (超知ライブラリー 043)
- 徳間書店 (2009年5月1日発売)
本棚登録 : 84人
感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198627362
みんなの感想まとめ
物質と光の関係を探求し、私たちの思考が現実を創り出すというテーマを深く掘り下げた作品です。光が地球規模で強まり、物質が再編成される様子を描きながら、統合を目指す人々と分離を選ぶ人々の二極化について考察...
感想・レビュー・書評
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「新次元の叡智」の続編となる本。
物質は光が凝縮したものであり、
その光が地球規模で強まりつつある……。
私達の世界の領域の物質を創っているのは思考で、音波として表現された光の振動数は低い。
故にこの世界では光の強度が増すと、物質は再編成を強いられるという。
そして統合に向かう人と、分離に向かう人に別れるというのだが……詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
¥750
「HAPPIER」でおすすめ結果。ちょっと見てみたら、面白そうだったので登録。
【要約】
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【ノート】
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すごく面白かったです!♪( ´▽`)♡
終始ドキドキワクワク♪( ´θ`)ノ♡
ゲリーボーネルさんの生い立ちを
書いた本だけど、かなり重要な
スピリチュアルメッセージが
てんこ盛り(笑)
溢れる叡智がここにありました!
とっても読みやすいです! -
ゲリー少年物語の第二巻。
大括りで言うと成長物語ですが、スピリチュアル世界の解説書にもなっています。
こういう世界の解説は、物語や対話形式がむいているのかもしれません。 -
久々に興奮して読んだ本。ものすごーくワクワクした。
こんなに面白い本ならもっと早く読めばよかった、と思った。 -
ビュイック・ドライバーの続き。ただ読むだけじゃダメだ、ちゃんとわかりたいと思ったのだが・・・ちゃんとわかったのだろうか? いまいち自信ない。
難しい。
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