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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198629243
みんなの感想まとめ
成功を手に入れるための心理テクニックが詰まった本は、自分自身を巧みに演出する方法を教えてくれます。自分の希少価値を高めるためには、忙しさを演出したり、ポジティブな姿勢を保つことが重要です。出会う人々に...
感想・レビュー・書評
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[図書館]
読了:2012/2/5
「君がいつも一緒にいる人たちの平均年収が、君の5年後の年収だ。」というのをどこかで読んだことがあって、感覚ではそういうことってありそうだな、と思うのだが、この本に「ミケランジェロ効果」として書いてあった。
p.165 「私たちは、一緒にいる人の影響を受けるのだから、なるべく「自分より上」の人間と付き合うようにしたい。」詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
内藤さんの本で久しぶり読み応えを感じた
この人の本は心理学で得られた知見を列挙して、こう活かせますよとの応用の提案なのでいささか説得力が欠ける部分があり、当たり外れを感じさせることが多いのは否めない。まぁ気軽に読んで実践あるのみじゃないんですかね~ -
「心を整える」の対極にある本。人間誰しも嘘は付くのだから、上手く嘘を付きましょう、という本。三島由紀夫の「不道徳教育講座」をイメージしたらわかりやすい。「自分にウソをつく(自己暗示)」「行動の自動化」「ウソでも判断は素早く」などなど、今日から実践してみたい。
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ウソつきというよりいわゆるひとつの処世術集。
本書で勧めていることはとても簡単なことで、ちょっぴりズッコイ技ばかり。実例が多くて分かりやすく、すぐに取り入れることができそう。
最後のコラムにある「仕事よりも、人間関係に精を出せ」この一言が本書の言いたいことなんだと思う。 -
ウソは、自分を高める究極の自己アピール。「本当であると信じ込む」「あえてウソっぽく言う」「間髪をいれずつく」「何度も繰り返す」などバレないウソのつき方が今すぐ身につく59の心理テクニックを大公開!正直すぎるとバカをみる、今日からあなたもウソからマコトがみるみる出てくる自分プレゼンテーションの達人に。
著者プロフィール
内藤誼人の作品
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