超知ライブラリー058 ドリームヒーラー2 自分癒し/病気癒しの実践テクニック
- 徳間書店 (2010年11月1日発売)
本棚登録 : 31人
感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198630652
みんなの感想まとめ
ヒーリングの技術や実践方法を深く探求する内容が特徴で、自己や他者の癒しに役立つ具体的なテクニックが紹介されています。特に、グラウンディングやイメージの活用法は、身体の使い方としても応用可能であり、幅広...
感想・レビュー・書評
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ヒーリングとういうものは持って生まれた能力というものもあるが後天的に得られる能力のような気もします。
この本に書かれているグラウンディングやイメージの使い方などはヒーリングうんぬん関わらず身体の使い方として出来るようにしておくと良いかと思います。
目に見えない世界は評価がしづらいですが、ありうる感覚だなとは思いました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
1の復習をした感じ。
あとは「実践の方法」が詳しく書かれている。
〈本から〉
植物のオーラは無色透明で、熱く焼けたアスファルト
からゆらゆらと立ち昇る夏の陽炎のように見える。
人間のオーラはさまざまな色彩をまとったシャボン玉
のように見える。
健康な人のオーラは色彩が絶えず変化して美しい
グラデーションをなしている。
オーラを観察して分かったのは、エネルギーの
の流れ方が何より重要だということだ。健康状態は
、エネルギーが調和して、バランスよくスムーズに
流れているかどうかで決まる。
「量子の遠隔作用
病気の時のオーラは、「エネルギーの閉塞」状態に
陥っている。
情報はすべての時間と空間に同時に存在しているの
です。
潜在意識は心の中の独り言によって形づくられる。
健康は自分で作るものだ。
あなたの心には体を癒す知恵がある。
視覚化は力をくれる。
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アダム博士のヒーリングの本。大好きな一冊です♪
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【ブクログにレビューを書きました】
アダムの著作2冊目。ビジュアル化のコツについて、1冊目より詳細に述べられている。霊視を伴うヒーリングモダリティに携わる人間なら、流派を問わず参考になるポイントが満載。
