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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198630935
感想・レビュー・書評
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付属CDの実効性が現時点では不明なので、平均点の評価とした。
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とりあえず、モーツァルトを聞こう。
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やっぱりクラシックは良い!しかもモーツァルトが良いらしい。全集持ってるから改めてじっくり聴こうかな。
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フォトリーディング。結論、倍音を聞くにはモーツアルトが良い。
苫米地本は高速リーディングで良い。
追記:苫米地がクラッシックを生で、しかもヨーロッパで聞くことを勧める理由。楽器の作りがその土地の温度や湿度に適した作りになっているため。空気の響きが日本とヨーロッパでは違うため。傅田文雄の音の理論と合わせて考えるととても面白い。 -
やはりモーツァルトが良いのか。重ね聴きはまだやってません。
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本質的ではないが、苫米地さんのピアノは2台、ギターは100以上、しかも楽器の癖などすべて覚えて知り尽くしている。すべては宝を言い切るところがいったいこの人に頭の中どうなってるのだろうと素直に疑問がわいた。
それはさておきクラシックをただ聴くだけでなく、どう演奏しているのか感じることは自然にできるようにしたい。
すべての芸術は身体表現でその芸術を生み出した身体をリアルに感じることで芸術の理解が深まるとはなるほど~と思った。
じっくり添付CDを聴いてみよう。 -
音楽をiPodにいれた。
ぱらっと読んだ。 -
CDはすごい。
内容に、自分が思っていた事が書いてあり、やはりなと感じた。
苫米地さんを知らないとシンドいかも。 -
クラッシクについて、よく知らないので・・・一回目は、ゲシュタルトを作るために読みました。 2回目から・・・理解するように読みます(笑)
この本を読んで、クラッシク音楽を聴こうと思ってしまった。
クラシック音楽の中に、ジミ・ヘンドリックスが入っていた事がオモシローー
ジミ・ヘンドリックスって
「愛国心を持つなら地球に持て。魂を国家に管理させるな!」 wikiより
こんな事言っていたのね~~
坂本龍馬より、抽象度高過ぎです。
(抽象度は、ベッチーの造語なので、ちがう本をじっくり読んでね)
2、3回と読むので、ではまた!!
著者プロフィール
苫米地英人の作品
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