幸福優位7つの法則 仕事も人生も充実させるハーバード式最新成功理論

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  • 徳間書店 (2011年8月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198632359

みんなの感想まとめ

幸福を追求するための新しい視点を提供する本書では、ポジティブ心理学の原則を基に、幸せの三つの要素—喜び、夢中になること、意味を見出すこと—が強調されています。著者は、成功と幸福の関係を再定義し、幸福な...

感想・レビュー・書評

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  • ・「幸福優位性」は、従来とは違う地点から出発する。現状について現実的であることを要求しながら、将来の可能性を最大にしようとするものだ。そのために、マインドセットと行動をどのように養うかを学ぶ。

    ・マーティン・セリグマン:幸せを三つの計測可能な要素に分けて考えた。「喜び」「夢中になること」「意味を見出すこと」の三つである。三つの要素全てを求める人が本当に満たされた生活を送ることが実証された。

    ・よい人生を送るうえで感謝ほど重要なものはない

    ・逆境はどんなものであれ、自分が想像するほどひどくならない。なぜなら、ひどい結果を予想することによる恐怖は常に、結果そのものよりも悪いからだ。この人間心理の奇妙な性質を知っておくだけで、人生にはつきものの様々な不幸を、より楽観的に解釈できるようになる。

  • 読了。前向きに考えることで、結果が変わってくるというポジティブ心理学。頑張るから幸福になれるわけではなく、幸福な心が頑張る力になるということが、刺さりました。面白かったです。ちょっと勉強したくなりました。

  • バイブルのため再読

    幸福は成功に先行する。毎日幸せに生きる

    事実は不変。解釈が経験に意味を施す。嫌われる勇気同様。世界は主観でできておりシンプルである

    テトリス効果。性格は思考の傾向。ポジティブでありたければポジティブな思考に目を向ける。

    再起力。逆境下成長の事実。つらいときこそ上方の道を探す。失敗から学ぶ。なんとか学ぼうとする。長期的に失敗を見る。

    ソーシャルへの投資。つらいときこそ空に閉じこもってしまう。幸せと社会的つながりは最も相関性が高い。ほんの少しのつながりが幸福優位性を生み出し、それが成功を作る

  • 【ポジがよい】
    「自分の仕事を書き表すとき、他の人がぜひやりたいと応募したくなるように書く」というのはいい感じです。

    やってみよう!

    人は意識しているものしか見えないというのはよくわかります。

    車で携帯電話を使用することは禁止されています。しかし、これはハンズフリーでも危険です。
    ハンズフリーでも話に集中してしまうと、赤信号を見逃します。
    目には入っているのですが、意識がないので見えないのです。

    最近、やたらと車の黒いホイールが目につきます。相当流行っていると思っていたのですが、実は自分が黒ホイールに興味がわいているので、目につくだけなのです。

    ポジティブな部分を意識するとネガティブな部分が見えなくなるのです。

  • もう一度ちゃんと読んで、思うように生きたいな。

    読み始めてから間が空いてしまって、何度も感動してたくさんメモったのに、少し理解度が下がってしまっている。

    でも、最後の方を読んだだけでやっぱり感動して嬉しくなった。自分の行動が、自分がポジティブでいれば、周りの人だけではなくその先まで影響を与える事が事実としてあるなんて。泣きそうになる程、知れて良かった事だ。それが分かっただけでも、幸せに生きる事に繋がる。

    少し忙しくなったり余裕がなくなると、生来の癖で私はどうもネガティブになるので、それに気付けて良かった。感謝をすると幸せになるのに、忙しい程それが大切になるのに、忘れてしまうな。ポジティブ心理学を私の人生に取り込んで、幸せに生きたいと心から思う。

    もう一度読んで、また感想を書こう。読めて良かった。ありがとう。

  • 幸せって、なんだろう。
    そんなことを考える機会が増えて、この本を手に取りました。

    本書を通じて感じたのは、幸せは自分の心の捉え方次第で決まるということ。物事をポジティブに受け止められる人は、それだけで幸福を感じやすいと分かりました。

    さらに印象的だったのは、「幸せな人が成功するのであって、成功した人が幸せになるわけではない」ということ。ポジティブな思考が、自分の人生を良い方向に導いてくれる。

    幸せの連鎖は自分から始まる。例えば、相手の目を見てしっかり話す。それだけで信頼関係が生まれ、周りの人まで幸せにできる。自分の態度は1000人に影響する、そんなことが書かれていました。

    自分が幸せになることが、周りを幸せにすることにつながる。
    そんなふうに信じることができる、温かくて力強い一冊でした。

  • 成功だから幸福ではなく、幸福だから成功する。

    ポジティブは伝染する。ポジティブな職場、集団は伝染でつくられる。

    運動、瞑想、経験にお金を使う、強みを発揮する。

    思考のクセをポジティブに変えること。よかったことを探す。
    つくりたい習慣に取りかかる時間を減らし、やめたい習慣にとりかかる時間を増やす。

  • ポジティブ心理学の本。

    『成功するから幸せではなく、
    幸せだから成功するのである。』

    幸せだから集中して頑張れる。
    幸せだから健康でいられる。

    世界中の企業でポジティブ心理学を説き、
    実際に悩みを解決してきた実例はどれも共感できるものばかり。

    ある人がいるだけで周りの人達が萎縮してしまい成果を出せないのは、ある人のネガティブな効果が周囲に波及するからである。
    (組織における心理的安全性の重要性を説いた恐れのない組織と考え方の部分でリンクする部分があると思う。)

    まずは私自身がポジティブなマインドを持ち、その波及効果で周りの人達に影響を与えていけるよう、下記のエクササイズを取り入れたい。

    幸福エクササイズ
    ①瞑想する
    ②何かを楽しみにする
    ③意識して人に親切にする
    ④ポジティブな感情が生じやすい環境をつくる
    ⑤運動する
    ⑥お金を使う(ただし、モノではなく何かをするために)
    ⑦固有の強みを発揮する(viasurvay org)


    ▼オススメしたい人
    ・こんなに頑張ってるのに自分って不幸だよなぁと思う人
    ・"ポジティブ心理学"というワードに興味が湧いた人

  • めちゃくちゃ良い本。マインドセットにエビデンスがセットになっているのが良かった。個人的には、読んだタイミングも良かった。これは多分、折に触れて読む必要がある本だ。拾い上げて手帳に書き留めるべきポイントが多くあった。

  • ・幸せは、成功したから幸せになるのではなく、成功に先行する
    ・人間の脳は、普通の気分ときとでもネガティブな気分のときでもなく、ポジティブな気分のときに最もよく働くようにできている
    ・もう変わらなくていいと信じることが幸せなのではない。自分は変われると思うことが幸せなのである
    ・ポジティブな感情を思い出してから行動すると、より効率よくできる(仕事も勉強も)
    ・瞑想(呼吸だけに意識を向ける)をする習慣をつけると、幸福感が高まり、ストレスが減り、免疫機能さえも改善される
    ・意識して人に親切にすると、その後数日間も幸福度が上がる
    ・運動は良い
    ・お金を他人のために使うと、幸福度が上がる
    ・自分はできると思い込むと、良い結果が出る
    ・1日5分間、今日起こった良い事を3つ書き出す
    ・物事は大抵自分が思うほど悪くない
    ・習慣などを身につけるためには、ルールを決めることが重要である。ルールを決めておくことによって、その場でいちいち考えるエネルギーを節約することができる

    ポジティブに生きようと思わせてくれる本。科学的な実験や実体験など、様々な面から理由付けがされていて、素直に納得して読める。情報量も多すぎないので読みやすい。

  • 要は、「幸福優位性」が存在し人に多大なかつポジティブな影響を与えることが科学的に実証されておりそれをまとめた著書。

    今まででなく新しい発見は、「二十秒ルール」かな。
    取り入れたい習慣の「活性化エネルギー」を下げ、避けたい習慣は逆に上げるという方法。行動心理学に基づく考え方だと思うけど、事前に道筋を整えておきいざの時はそれを選択せずなぞることで行動に移しやすい。これは色々応用できそうだな。

    あとは、昔からあるけどその日の良かったことを3つリストにまとめる。マインドセットは小さなことからコツコツと。でも、なかなかガーっと内側にこもっちゃってネガティブな状況に陥ることがあるよ。分かっちゃいるけど的な。。。とりあえずは習慣化されるまで、意識的にやってくしかないな。

  • 幸福優位の7つの法則
    シェーン・エイカー

    人生も仕事も充実させるハーバード式成功理論

    ◆職場におけるポジティブ心理学
    成功7つの法則
    1 ハピネスアドバンテージ ポジティブな脳は生産性向上
    2 心のレバレッジ化 幸せをもたらすてこのちからが最大になるよう調整する
    3 テトリス効果 脳を訓練して肯定的パターンを探せばどんな状況からもチャンスを見いだせる
    4 再起力 失敗から立ち直るだけではなくより幸せになる道を見いだせる
    5 ゾロサークル 大きな試練に圧倒される まず小さなゴールでコントロール感覚取り戻す
    6 20秒ルール エネルギーの調整により別の道を最も抵抗の少ない道にしよい習慣に変える
    7 ソーシャルへの投資 成功をもたらす人のネットワークに投資する

    ・打ち消し効果
    ポジティブな感情は私達の創造性を増すだけではなくストレスを消し去る

    ・幸福優位を活かす 幸福が得られる行動
    瞑想
    なにかを楽しみにする
    意識して人に親切に
    ポジティブな感情は生じやすい環境をつくる
    運動
    金を使う ものを買うのではない
    固有の強み発揮

    ◆心のレバレッジ
    周囲の人のてことその支点を考える

    ピグマリオン効果
    潜在的可能性を信じればその可能性は命を吹き込まれる

    ・時間を増やすことで時間節約

    ◆ソーシャルへの投資
    ・人間関係の絆がストレス和らげてくれる

    ・上質のつながり

    ・上昇スパイラル
    周辺へ波及

  • めちゃくちゃいいです!ポジティブ心理学なるものを初めて知ることができました。期待しなければ失望もないと言われますが、期待すること自体によって得られる幸福も、それによって増幅される幸福もあると思うと、期待しなすぎるのも考えものですね、、

  • 樺沢先生きっかけ!よい!

  • まずは事前準備に
    まえがき、目次、気になった箇所(20秒の壁)を一通り確認してみて、じっくり読むことにした。
    文字が大きめで読みやすく、内容の割には文体も堅苦しくなく読みやすそう。
    というのが第一印象。

    2024/11/24
    ハーバード大学では勉強に対して精神的に病んでしまう学生が多い一方、スラム街の黒人たちが目を輝かせて勉強が好きと言ったエピソードが印象的。

    2024/11/25
    キリンとシマウマが交配して生まれた動物(オカピ)が神話扱いされていたエピソード。さらに、タクシー運転手の海馬が異常に成長していたエピソードに繋がっていくくだりはワクワクして読み進める手が止まらなかった

    2024/11/29
    楽観的な性格が幸福優位の要因のうちの一つだと知って、わたしが他人よりラッキーだと考えやすい理由がわかった気がする。楽観的というキーワードは私にとってはずかしいものではあるが

    2024/12/03
    しばらく中弛みな内容に感じて読み進めていくが
    「20秒の法則」あたりから俄然面白くなってきて、付箋をつけまくった。
    内容は習慣化の上手な付け方だが、知らず知らずのうちに自分は似たようなことをやっていたのだと気付かされた。人間は本能的に習慣について知っていることがあるのかもしれない。

    2024/12/04
    読了。
    法則7ソーシャルへの投資は個人的に苦手な内容だったのでかなり読み飛ばした。唯一「二つの頭は一つに勝る」のくだりが印象に残った

  • 幸福が成功の周りを回っているのではなく、成功が幸福の周りを回っている。
    自分のマインドセットで脳は変わるし、それによって自分の可能性はぐんと高くなる。自分自身がポジティブなループに入るだけでなく、それが周りにも波及効果があるというのは、とても魅力的な話だった。
    ポジティブ心理学について理解でき、また実践的な内容なので明日からすぐに試すことができる。
    人は変わることができる、というメッセージがとても印象的だった。

  • 世の中には「ポジティブ心理学」というものがあるそうで。マーティン・セリグマン氏などのお名前は存じていましたが、ポジティブ心理学についてはほとんどノーマークだったので、これから何冊か読んでみたいと思いました。

     この本の内容は;
    「成功7つの法則」というものがあり、これら七つを同時に実行すると効果は何倍にもなる、という話だったです。
     七つ同時にっていうのはけっこうきついなと思うのですが。なかには連動しているものもありますし、できる範囲でやってみよう、自分のできる範囲のものを書き出して切り分けてみようと思います。

    1 ハピネスアドバンテージ ポジティブな脳は生産性向上
    ♪医者にはキャンディを
    医者が二倍有能になり、二倍以上クリエイティブになる

    ☆瞑想

    ☆楽しみな予定リストをつくり、わくわくしながら待つ
    映画
    コンサート
    泊ってみたいホテル
    行ってみたい国


    ☆意識して人に親切に

    ☆ポジティブな感情生じやすい環境をつくる
    PCの壁紙等をかわいい動物にする
    ⇔ネガ要素を減らす
    TVのニュースを見る時間を減らす

    ☆運動
    ウォーキングはしている

    ☆人のために金を使う ものを買うのではない

    ☆固有の強み発揮
    自分の得意なこと
    www.viasurvey.org

    2 心のレバレッジ化 幸せをもたらすてこの力が最大になるよう調整する
    ピグマリオン効果(怖い実験!)

    3 テトリス効果 脳を訓練して肯定的パターンを探せばどんな状況からもチャンスを見いだせる

    ☆3good
    これは随分前にやってみたことがある。一週間やれば効果が持続するそうだけど。もう一度やってみることにする。

    4 再起力 
    「無力感」を学んでしまう→『エッセンシャル思考』

    第三の道を見つける
    abcdモデル
    (この項目については要研究)

    5 ゾロサークル 大きな試練に圧倒される まず小さなゴールでコントロール感覚取り戻す

    6 20秒ルール エネルギーの調整により別の道を最も抵抗の少ない道にしよい習慣に変える

    7 ソーシャルへの投資 人のネットワークに投資する

    アメリカの文化の根底に個人主義的価値観があること
    エマーソンの『自己信頼』

  • とても学びが多い本だった。自分に置き換えて考えて「幸福優位」にするために大事なことを3つに絞ってまとめてみる。 

    1.利他的、親切な行為は自分の精神にとても良い影響与える。

    2.幸福優位性を活用するためには、すぐに効果が出るような習慣を作り出すことが不可欠(意志の力に頼るのではなく、環境を整える。例えばスマホを使いにくいところにわざわざ置いたりゲームのアプリを削除したり、次の日にやることを紙に書き出してから眠りについたり)

    3. クラスの能力を決定づけるのは、クラスに誰がいるかではなく、教師はそのクラスにどう「てこ」を用いるかである。教師は、月曜日ごとに自分にこれら3つの質問してみると良い。
    ①子どもの学力とスキルは、固定したものではなく、努力によって改善できるということを信じているか?
    ②子どもがその努力をしたいと思っていることを信じているか?彼らが学習に意味と満足を見出したいと思っていることを信じているか?
    ③これらを信じているということを、自分の日々の言葉や行動によって子どもたちにどう伝えれば良いだろうか?

    忘れずに何度も読み返したい。そして実行していきたい。

  • 素晴らしい本でした!
    幸福が成功に先行する、「笑う門には福来る」なんていいますがまさにその通りだと確信できました。
    星が4つなのは、研究の引用元が示されてない点ですね。せっかくなのでつけてほしかった、、、!
    けど、内容の充実度そのものは、星5つです!

  • 【幸福優位7つの法則】

    ①ハピネスアドバンテージ

    幸福感があるから成功する。
    成功するから幸せになるわけではない。

    ②心のレバレッジ化
    プラセボ効果。
    日々の行動を自分の心がどう捉えているかが、その行動自体よりも結果を決定する

    ③テトリス効果
    脳がポジティブな事柄を拾い上げる効果のこと。
    脳が常にポジティブな面をスキャンして注目すると最も重要な3つのツール(幸福、感謝、楽観性)の恩恵を受けることができる。
    「良い人生を送る上で感謝ほど重要なものはない」

    cf.感謝による効用→ 幸福度があがり、楽観的になり、人とのつながりを感じられるようになり、睡眠の質が向上し、頭痛を感じることが少なくなる。
    ◎アクションプラン毎日同じ時間に感謝のリストを書く(例:朝11時にアラームをセットしてアラームがなったら「3つの良いこと」を書き出す)

    ④再起力
    自分の運命を決定するのは逆境そのものではなく、それに対して「自分が何をするか」
    心的外傷後の成長
    楽観的な説明スタイル

    ⑤ゾロ・サークル
    内的統率感◎⇔外的統率間×
    「どのくらいコントロールできると思っているか」が「コントロールできるかどうか」よりコントロール感覚において大事。コントロール感覚が持っているとストレスが減り健康にも良い影響がある。

    cf.コントロール感を取り戻す方法
    1.自己認識。ひどい落ち込みから1番早く回復する方法:感じているストレスや無力感を言葉で表現すること。(日記を書く、信頼できる人に話すなど) 円を少しずつ大きくしていく。
    2.状況全体のうち、どの部分がコントロール可能かそうでないかを分別する。手に生えないことを自分から切り離す。自分が有効に影響及ぼせる部分にエネルギーを注力する。
    3.自分のコントロールが及ぶリストの中からすぐに達成できそうな小さなゴールを1つ特定する。行動の範囲を狭めエネルギーを一定集中する。すると成功確率が高まる。
    このようにして内的統率感が高まっていく

    ⑥20秒ルール
    1日20秒加えることによって3時間を取り戻す。時間を増やすことで時間を節約する。

    ◎アクションプラン
    朝起きて行いたい事の準備を事前にしておき、選択肢と活性化エネルギー(それをするために必要な時間や選択肢、心身の努力)を減らす。やりたいことを初期設定としておく。

    ⑦ソーシャルへの投資
    人が生き生きと暮らすためには、食物や空気と同様に、他者とのつながりが欠かせない。信頼できる人間関係(夫婦、家族、友達、同僚)に囲まれていると、人は感情的、知的、身体的リソースを何倍にもすることができる。良い人間関係は、挫折からも早く立ち直り、多くを成し遂げ、人生の意義をより多く感じることができる。

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著者プロフィール

ポジティブ心理学者。ハーバード大学で英語学および宗教学の学士号を、同大学神学大学院でキリスト教および仏教倫理の修士号を取得。幸福と成功の関連性を研究し、この分野の第一人者となった。現在はコンサルティング会社「Goodthink」の共同創業者兼CEOを務め、100社にわたる企業へのコンサルティングや、世界50か国以上でのレクチャーを行っている。著書に『幸福優位7つの法則』『成功が約束される選択の法則』(徳間書店)がある。

「2018年 『潜在能力を最高に引き出す法』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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