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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198632625
感想・レビュー・書評
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冬眠する間、スナフキンとはしばらくお別れ。
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冬を迎えるムーミン谷の寂しい雰囲気の中に、おたがい思いやることのできるムーミンやスナフキンたちのあたたかさを感じることができる。ゆったりとした雰囲気が良いです。
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ムーミンのともだちのスナフキンは冬になると、暖かい場所へと旅立ってしまいます。この本(主人公のムーミン)を通して、さみしい気持ちをどのように解消したらいいのか、また、相手を大切に思うということは、どんなことかを考える時間になると嬉しいです。
(S.E.先生) -
むすこ①がムーミン全集にハマっている。私は②と絵本を読んでみた。ムーミンは、ぼくが、スナフキンがいなくてさびしいのとおなじくらい、スナフキンも、さびしがっているかなあ と考える。自分の尺度で測ったら、さびしくてへんなかんじがしちゃうんだな。ミイ、いいなあ。飾らないことばで本当のことを教えてくれる。
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「チェーリオ!」「ピーホー!」
かけ声が楽しい。
絵本としては横長の旧版の方が好き。 -
可愛い。
息子がミイ好きなのもあって、図書館で借りてきたらすごく喜んでいた。
スナフキンとミイがまだ見分けられないようでよく間違えているけど(笑)
スナフキンのさりげなくて、遊び心があるところ、好きだなぁ。ミイ、はっきりしてて、好きだなぁ。
絵を眺めてるだけでも幸せになれる本。 -
2014.5月 市立図書館
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冬になるからスナフキンが旅に出ちゃう話
スナフキンが手紙をくれる
春になったら川に浮かべるボートのもくれる -
チェーリオ!
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ムーミンたちは春まで冬眠するとは知らなかった。
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こんなにスナフキンのこと恋しかったっけかな~(*^▽^*)
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だんだんと暑くなってきたので、‘涼しい’感じのもを、、、、、ということで読んでみました。
著者プロフィール
当麻ゆかの作品
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