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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198634452
みんなの感想まとめ
ユニークな名前の魚たちを紹介するこの作品は、思わず笑ってしまうダジャレ満載の絵本です。最初は本当に存在するのか疑問に思わせるような面白いキャラクターが揃っていますが、巻末で実在する魚たちの紹介があり、...
感想・レビュー・書評
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さなかの 名前って フシギ…(^o^;)
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ほんとにいるおさかななので、ヒレの位置、形、色、、、うそをついてはいけない。
平田景の魚キャラになってないといけない。。すべて、水産学部出身の相棒に確認してもらいました。生態を勉強すると、どうしてこんな尾びれなのかとかがわかって、楽しくなりました笑 -
子供達にとてもウケました^ ^
えーこんな名前のお魚がいるのー?と楽しみながら読みました。
読み聞かせの会などでも、きっと楽しめるはずです。 -
図書館で借りてきた本。
ダジャレの絵本です。
面白い。
変わった名前の魚は実在するんですね。
ダジャレってことで、お兄ちゃんが喜んだ。
ハヅキ(3歳3か月)は、後ろにある魚の説明に興味津々。
少し前に水族館に行ったので、そこで見た魚を思い出してるようです。 -
魚とか水族館のBTによさそう。だじゃれ。低学年はとっても面白いだろう。
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魚の名前のだじゃれ絵本。
絵柄もはっきりしていて分かりやすいし、子ども会にて幼児に読み聞かせたところ、期待したほどウケず…。
似た響きなんだけど、子どもたちにはいまいち「だじゃれ」として認識できなかったようで、
言葉には反応せず、ありえないシチュエーションの絵柄にところどころ笑っていた。
第一印象は★★★★だったけど、使ってみたら★★★。
ブックトークで部分的に紹介するのには良さそう。
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著者プロフィール
平田昌広の作品
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