ああ不妊治療 8年・1000万費やしたアラフォー漫画家の体当たりコミックエッセイ
- 徳間書店 (2013年4月27日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198636067
作品紹介・あらすじ
やっぱり治療は痛い?気になる卵子老化、お金はどれくらいかかる?タイミング法も、人工授精も、顕微授精も試して、36歳から足かけ8年、使ったお金1000万円超。基本情報もざっくりわかる、涙と笑いの実体験妊活日記。
みんなの感想まとめ
テーマは不妊治療の苦悩や葛藤であり、著者の実体験を通じて、治療の痛みや経済的負担、精神的ストレスがリアルに描かれています。8年間にわたる奮闘の中で、成功と失敗を繰り返しながらも、希望を持ち続ける姿が印...
感想・レビュー・書評
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2019/05/08
14万円8年間
それで実がならないこともある、と。
自分の身体のことだけど、パートナーのこともあるし
正解はないのだろうな
色々考えるエッセイではあった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
絵が可愛くない。
旦那の影が薄い。
何の役にも立たない内容だった。
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