青年抄

  • 徳間書店 (2014年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198637453

みんなの感想まとめ

自分の内面と向き合い、前向きな気持ちを取り戻すきっかけを与えてくれる作品です。再読した読者は、かつて抱いていた漠然とした不安や自堕落な気持ちが、青年たちの力強いメッセージによって変わることを実感します...

感想・レビュー・書評

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  • 2015 10 1
    24冊

  • 何年も前に読んで、久しぶりに読んだ。
    なんかやる気にならない。なんか漠然と不安。最近の私、自堕落。
    そんな気持ちで再読してみたら、とっても前向きに・やる気になれた。

    ーー抜粋ーー
    毎日がむなしいと感じるのは、もしかしたら君自信がからっぽの心になっているからかもしれない。

  • 「青年抄」は読んでいくと落ち着く。
    だって青年のために書かれている本だもの。青年はがむしゃらに道を進んでいっていい。
    若いってそれだけで素晴らしい。
    この本に多くの青年が出会えれば良い。
    2015.12.31

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著者プロフィール

池田大作(いけだ・だいさく) 1928年、東京都生まれ。創価学会名誉会長/創価学会インタナショナル(SGI)会長。創価大学、アメリカ創価大学、創価学園、民主音楽協会、東京富士美術館、東洋哲学研究所、戸田記念国際平和研究所、池田国際対話センターなどを創立。『人間革命』(全12巻)、『新・人間革命』(全30巻)など著書多数。世界の識者と対話を重ね、『二十一世紀への対話』(A.J.トインビー)、『二十世紀の精神の教訓』(M.S.ゴルバチョフ)、『地球平和への探究』(J.ロートブラット)など多くの対談集を刊行。

「2023年 『完本 若き日の読書』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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