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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784198637958
感想・レビュー・書評
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私的にはお気に入りだけど、絵本を開けてすぐに、首にロープくくられてたくまがいて、子どもに聞かれたら説明しにくいなあと思いました。
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2歳 くまだらけに、びっくりーー。
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『くまのあかちゃん いぬにさらわれる』
ひたすらくま!とことんくま!くま柄のカーテン,くま柄のベッド,月までくま顔!表紙も見返しもくまばっかり。くま好きにはたまらない。登場するくまの数を数えてみようとするとくまがくまくま言って邪魔してくま。ぼふん。
『くまをたいせつに!』
はい,もちろん。くまのおかげで毎日元気に過ごせるでしょう。 でもあの子のこともくまと同じくらいかまってあげてね。
モーリス・センダックが描くコミカルなくまと石津ちひろさんのリズミカルな訳に心がトランポリンみたいに弾む。笑いっぱなしの絵本でした。 -
4:10
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モーリス センダック (イラスト)
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えー、こういうオチ!?(笑)
手書きのひらがなもイイ。 -
ナンセンスなおやすみ絵本と云うべきか。
とにかくひたすらくまが出てくる。どこに行ってもくま、くま、くま…いろんなくまwでも、つまらないどころか何だか笑いのツボをくすぐられる。読めば読むほど味がある。なんだこのスルメみたいな絵本は!w
2歳8ヶ月の息子も気にしていた男の子の着ぐるみパジャマがこれまたナイスな演出。 -
全体としては可愛い絵本だけど、センダックあんまり自分には合わないみたい…。タイトルページの吊るされたくまとか、なぜ描いてあるかわからなかった。
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とにかくいろんなくまが
たくさんたくさんたくさんたくさん出てきます
なんか見たことあるなと思ったら
かいじゅうたちのいるところ! -
まさにナンセンス
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可愛いナンセンスえほん。でてくる男の子どこかで見たことあると思ったら、かいじゅうたちのいるところの絵を書いた方と同じでした。
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2014年10月4日
<BEARS>
本文・カバーデザイン・描き文字/森枝雄司
カバーフォーマット/前田浩志、横濱順美 -
モーリス・センダックの絵がすごく面白い!
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センダックの絵に惹かれたのですが、あまり面白くないな〜と思っていました…が!
犬くんにフォーカスすると、とっても胸キュンでした♡かまってほしかったんだね〜(*^v^)
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